「最上後未」の版間の差分

編集の要約なし
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== 自演疑惑 ==
== 自演疑惑 ==
*アサケーで最初に、後未という人物が書きこまれた際、「唐澤wiki管理者になりたそうにしている」「有能であることは間違いない」という話から、「後未さんのツイッターに紹介してみます」、そして、「アサケーに本人登場」という流れが不自然であると指摘された。
*アサケーで最初に、後未という人物が書きこまれた際、「唐澤wiki管理者になりたそうにしている」「有能であることは間違いない」という話から、「後未さんのツイッターに紹介してみます」、そして、「アサケーに本人登場」という流れが不自然であると指摘された。
*「後未は管理権限を奪って広告だらけのwikiに改悪したあと、私物化する気ではないか」「唐澤貴洋wikiのアクセス数に目をつけ、淫夢wikiのようにサイト乗っ取りを目論んだのではないか」という疑惑が生まれたとき、その全てが再検証されることになった。
*「この後未さんは、管理権限を奪って広告だらけのwikiに改悪したあと、私物化する気ではないか」「唐澤貴洋wikiのアクセス数に目をつけ、淫夢wikiのようにサイト乗っ取りを目論んだのではないか」という疑惑が生まれたとき、その全てが再検証されることになった。
*(後に「後未を紹介した教徒」と「askに報告した教徒」が名乗りを上げたが、あくまで匿名の書き込みであり、これも失敗の後始末ではないかという指摘がある)。
*(後にカラケー内で、後未による自演が疑われた際、「後未を紹介した教徒」と「askに報告した教徒」が名乗りを上げたが、あくまで匿名の書き込みであり、これも失敗の後始末ではないかという指摘がある)。
*当初は淫夢語録を使いながら、最上後未が有能だと宣伝して回り、乗っ取りが失敗に終われば、後未の批判者を嫌儲思想のクズ呼ばわりする匿名の方々に、淫夢wiki管理人の姿が重なった。
 


== カラケー出現に至った心理と背景 ==
== カラケー出現に至った心理と背景 ==
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*自分にとっては何の愛着も責任もないサイトだから、何か問題があればユーザーの情報を売ればいいし、露骨な広告に反対する人間は「社会を知らないバカ」扱いすればいいと考えていた。
*自分にとっては何の愛着も責任もないサイトだから、何か問題があればユーザーの情報を売ればいいし、露骨な広告に反対する人間は「社会を知らないバカ」扱いすればいいと考えていた。
*何より他人が作ったサイトなので、自分で編集をしなくていい気楽さがあった。サイト価値は編集者が勝手に維持してくれるし、「小手先の技術さえあれば、自演と叩きによって、バカなネットユーザーくらい誘導できる」という自信を持つ者もいた。
*何より他人が作ったサイトなので、自分で編集をしなくていい気楽さがあった。サイト価値は編集者が勝手に維持してくれるし、「小手先の技術さえあれば、自演と叩きによって、バカなネットユーザーくらい誘導できる」という自信を持つ者もいた。
*これらの状況に目を付けた、乗っ取り専門のアフィブロガーが、「私(最上後未)が唐澤貴洋wiki編集者を代表して、収入を得ても問題ない」という発想を持った。
*これらの状況に目を付けた乗っ取り専門のアフィブロガーが、「私が唐澤貴洋wiki編集者を代表して、収入を得ても問題ない」という発想を持った。


== 開発したアプリケーション(いずれもandroid用) ==
== 開発したアプリケーション(いずれもandroid用) ==
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