「愛され路線」の版間の差分

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== 恒心教徒による「愛され路線」==
== 恒心教徒による「愛され路線」==
[[ファイル:愛され路線.jpg|thumb|250px|right|愛され路線]]
初出は定かではないが初期の[[パカソン]]『[[チキンレーサー]]』に「苦し紛れの愛され路線 先細りが見えている」とあることからその辺りからあった模様。
初出は定かではないが初期の[[パカソン]]『[[チキンレーサー]]』に「苦し紛れの愛され路線 先細りが見えている」とあることからその辺りからあった模様。


唐澤貴洋への[[殺害予告]]や誹謗中傷は罪になる可能性があるが、{{wpl|多田野数人}}や野獣先輩、巨人小笠原のようにネットのおもちゃ化してしまえば問題になりにくいという一種の[[セーフ理論]]の帰結である。
唐澤貴洋への[[殺害予告]]や誹謗中傷は罪になる可能性があるが、{{wpl|多田野数人}}や[[カッスレ|巨人小笠原]]のようにネットのおもちゃ化してしまえば問題になりにくいという一種の[[セーフ理論]]の帰結である。


[[恒心年表/2012年|2012年後半]]になると唐澤貴洋の消息が途絶えたことから、その代わりとして[[芸術路線]]や二次創作が重視された。当時はもはや唐澤貴洋も過去の人、「[[五反田]]の神」で非実在弁護士だった時代であり、唐澤貴洋にガチで攻撃しようという風潮は薄くなって、ゆるキャラ程度の扱いで消費され自然と愛され路線が成立していた。
[[恒心年表/2012年|2012年後半]]になると唐澤貴洋の消息が途絶えたことから、その代わりとして[[芸術路線]]や二次創作が重視された。当時はもはや唐澤貴洋も過去の人、「[[五反田]]の神」で非実在弁護士だった時代であり、唐澤貴洋にガチで攻撃しようという風潮は薄くなって、ゆるキャラ程度の扱いで消費され自然と愛され路線が成立していた。
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前々から「唐澤貴洋が開き直ってYouTuberとかやりだしたら鎮火する説」というのがあった。
前々から「唐澤貴洋が開き直ってYouTuberとかやりだしたら鎮火する説」というのがあった。


300万騒動など高圧的な人物というイメージであった唐澤貴洋だが、2016年に[[お気持ち表明]]が行われて以降、唐澤貴洋は[[玉音放送|メディア出演]]を活発に行うようになった。最初は法律に自信ニキとしての真面目な内容が多かったものの次第に[[バラいろダンディ]]や[[日刊サイゾー]]のようなカジュアルな媒体にも登場、鎮火のために愛され路線を仕掛けてきたのではと噂された。
[[300万騒動]]など高圧的な人物というイメージであった唐澤貴洋だが、2016年に[[お気持ち表明]]が行われて以降、唐澤貴洋は[[玉音放送|メディア出演]]を活発に行うようになった。最初は法律に自信ニキとしての真面目な内容が多かったものの次第に[[バラいろダンディ]]や[[日刊サイゾー]]のようなカジュアルな媒体にも登場、鎮火のために愛され路線を仕掛けてきたのではと噂された。


そして2019年、ついに恐れていた唐澤貴洋の[[降臨ショー|YouTuberデビュー宣言]]。2020年にはゲーム実況シリーズの投稿や[[おっさんずラボ。]]というYouTubeグループ結成などの露骨な愛され路線系動画を投稿するようになっており、チャンネル登録者の殆どが教徒と思われるが不明。
そして2019年、ついに恐れていた唐澤貴洋の[[降臨ショー|YouTuberデビュー宣言]]。2020年にはゲーム実況シリーズの投稿や[[おっさんずラボ。]]というYouTubeグループ結成などの露骨な愛され路線系動画を投稿するようになっており、チャンネル登録者の殆どが教徒と思われるが不明。


また、尊師の悪評を広めようとしても、教徒のほうがやっていることがえげつないため、「教徒はちょっと間抜けなおじさんを虐めている悪い者たち」という印象を持たれかねない事態となっている。
また、[[唐澤貴洋Wiki:Handbooks/唐澤貴洋の悪行一覧|尊師の悪評]]を広めようとしても、[[教徒]]の方が[[カラッキング|やっている]][[犯行予告|ことが]][[けんま|えげつない]][[贈り物路線|ため]]、「教徒はちょっと間抜けなおじさんを一方的に虐めている悪い者たち」という印象を持たれかねない事態となっている。


当初、恒心教徒はムカつきながらもやっぱり[[恒心]]を歓迎してしまうというツンデレ状態となっていた。しかしその内容のつまらなさもあって尊師の希少性や神秘性が急降下。主人公でありながら、どうでもいい存在、面倒くさい存在になってしまうという恐るべき効果が現れた。
当初、恒心教徒はムカつきながらもやっぱり[[恒心]]を歓迎してしまうというツンデレ状態となっていた。しかしその内容のつまらなさもあって尊師の希少性や神秘性が急降下。主人公でありながら、どうでもいい存在、面倒くさい存在になってしまうという恐るべき効果が現れた。


このため[[ターン制|ハセカラ騒動本編]]に飽きてしまった教徒が他へ流れ、[[ゆゆうた・サウプロ騒動|ゆゆうた騒動]]が激化するといった事態も起きている。ゆゆうた騒動鎮火後も教徒の関心は[[飯塚軍]][[へきへき]]、カラッキング等の情報交換に流れがちであり、[[カラケー]]の過疎化も深刻になっている。
このため[[ターン制|本編]]に飽きてしまい、[[外伝主人公]]に比重を置く教徒が増えるという傾向が一時期見受けられた。
 
ところが、唐澤貴洋が[[立花孝志]]やNHK党、または[[Z李]]などの半グレに心酔するようになってからは、唐澤貴洋の[[甘芋]]化が進行、更には2022年の[[エクシア合同会社]]への言及が開始してからは特に急速に甘芋化が進行し、[[非ワ]]や他の[[弁護士一覧|弁護士]]から距離を置かれるようになったため、2024年現在は以前ほど愛され路線は脅威ではなくなっている。本人は奇行と並行に愛され路線の一環として[[恒辞苑:ら行#レンタルたかひろ|レンタルたかひろ]]等のサービス(?)や不定期でYouTubeコラボによる炎上の火消しと見受けられる行動は継続して確認されるため、引き続き警戒はしていきたい。
 
なお、現在進行形で唐澤貴洋は悪行を積み重ねているのにも関わらず、唐澤貴洋のことを面白おじさんだと[[臭芋|勘違いしている層]]は未だに存在している。教徒は当Wikiの理念である「我々恒心教徒はただ[[誹謗中傷]]するだけでなく、[[事実追求路線|唐澤貴洋が過去に行った行動を調べ、公開する事]]も重要だと考えています。 」を非ワに啓蒙すると共に、創作と実話のバランスについては今後も議論を重ねて行く必要があるだろう。


<!--== 脚註 ==
<references />-->
==関連項目==
==関連項目==
*[[デリュケー]] - 性的な愛され路線。
*[[デリュケー]] - 性的な愛され路線。
**[[恒心文庫:尊師愛され路線って]]
*[[尊師ってうしじまのこと狙ってたの?]] - 尊師を愛する者たちが集うスレ
*[[麻原彰晃]] - 彼も愛され路線を実行した。
*[[麻原彰晃]] - 彼も愛され路線を実行した。
{{路線}}
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{{デフォルトソート:あいされろせん}}
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