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ターン制崩壊に伴い、恒心教も結局本来の「コンテンツの一生コピペ」から逃れる事はできず、「唐澤貴洋が面白い事をする」による盛り返しがもはや見込めない、恒心教全盛期復興は無いとして騒動下火説が唱えられ、度々論争を招いている。 | ターン制崩壊に伴い、恒心教も結局本来の「コンテンツの一生コピペ」から逃れる事はできず、「唐澤貴洋が面白い事をする」による盛り返しがもはや見込めない、恒心教全盛期復興は無いとして騒動下火説が唱えられ、度々論争を招いている。 | ||
今までは上記のように「唐澤貴洋が面白いことをする」か、唐澤貴洋がつまらない期間に長谷川関係の恒心が来ることによって燃料が投下され続けていた為、コンテンツは勢いを保っていたが、2010年代末から唐澤が[[タレント化路線]] | 今までは上記のように「唐澤貴洋が面白いことをする」か、唐澤貴洋がつまらない期間に長谷川関係の恒心が来ることによって燃料が投下され続けていた為、コンテンツは勢いを保っていたが、2010年代末から唐澤が[[タレント化路線]]や政治路線に舵を切ったことを快く思わない一部の教徒は'''「唐澤貴洋が面白くないことをする」'''のパターンに入ってしまったと考えている。 | ||
また唐澤貴洋の政治家への接近によってそれら政治家のアンチが流入し、教徒が質的に変化した可能性も考えられる。「唐澤貴洋をネタに昇華する」ではなく「唐澤貴洋を徹底的に攻撃、罵倒する」路線への移行を唱える者も中には存在し[[事務所騒動]]や[[ニコニコ動画]]自体の衰退によって行く末が危ぶまれていた[[芸術路線]]の風当たりが一層強くなっている。これは[[ゆゆうた・サウプロ騒動]]の遠因となった。 | |||
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