→備考・反応
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*先述のとおり、放送当初より共演者の反応や主題との不整合などから本来予定されていた流れとは違っていたのではないかと推測されていたが、後に刊行された自伝「[[炎上弁護士]]」内で本件について'''用意された台本を全て無視していた'''ことを<del>なぜか誇らしげに</del>明かした<ref>『炎上弁護士』p.2</ref>。番組が崩壊しないよう対処に当たった関係者の苦労は察するに余りある。 | *先述のとおり、放送当初より共演者の反応や主題との不整合などから本来予定されていた流れとは違っていたのではないかと推測されていたが、後に刊行された自伝「[[炎上弁護士]]」内で本件について'''用意された台本を全て無視していた'''ことを<del>なぜか誇らしげに</del>明かした<ref>『炎上弁護士』p.2</ref>。番組が崩壊しないよう対処に当たった関係者の苦労は察するに余りある。 | ||
:*一方この時の出演者で台本無視により出番が削られてしまった西村秀行氏は怒りのツイートを残し、予想外の出来事だとスタッフがフォローのメールをするはめになっていた<ref>{{archive|https://twitter.com/NishiJimao/status/1128799807399575553|https://archive.vn/c1ToP|@NishiJimaoのツイート}}</ref><ref>{{archive|https://twitter.com/NishiJimao/status/1061449488441561088|https://archive.vn/JNBCj|@NishiJimaoのツイート}}{{archive|https://twitter.com/itroujinkai/status/1062660246957522944|https://archive.vn/McURo|@itroujinkaiのツイート}}</ref>。自身が運営するサイトの発展について有意義なトークを望み、結果個人的な恨みのため不毛に時間を費消されてしまった西村氏と憤懣やるかたない彼のためフォローをすることとなる番組スタッフの目の前で誇らしげにすることができるのか、その神経が問われる。 | :*一方この時の出演者で台本無視により出番が削られてしまった西村秀行氏は怒りのツイートを残し、予想外の出来事だとスタッフがフォローのメールをするはめになっていた<ref>{{archive|https://twitter.com/NishiJimao/status/1128799807399575553|https://archive.vn/c1ToP|@NishiJimaoのツイート}}</ref><ref>{{archive|https://twitter.com/NishiJimao/status/1061449488441561088|https://archive.vn/JNBCj|@NishiJimaoのツイート}}{{archive|https://twitter.com/itroujinkai/status/1062660246957522944|https://archive.vn/McURo|@itroujinkaiのツイート}}</ref>。自身が運営するサイトの発展について有意義なトークを望み、結果個人的な恨みのため不毛に時間を費消されてしまった西村氏と憤懣やるかたない彼のためフォローをすることとなる番組スタッフの目の前で誇らしげにすることができるのか、その神経が問われる。 | ||
*ひろゆきが述べた、『加害者を徹底的に追い詰め、「誹謗中傷するのは損だ」と言う状況を作るべき』の実践例として、[[田中一哉(サイバーアーツ法律事務所)|田中一哉]]が存在する。彼は[[恒心教徒]]からの誹謗中傷に対して[[田中一哉(サイバーアーツ法律事務所)#恒心教に対する攻撃|数多の開示や訴訟]]を繰り返しており、[[恒心教]]では「[[包皮]] | *ひろゆきが述べた、『加害者を徹底的に追い詰め、「誹謗中傷するのは損だ」と言う状況を作るべき』の実践例として、[[田中一哉(サイバーアーツ法律事務所)|田中一哉]]が存在する。彼は[[恒心教徒]]からの誹謗中傷に対して[[田中一哉(サイバーアーツ法律事務所)#恒心教に対する攻撃|数多の開示や訴訟]]を繰り返しており、[[恒心教]]では「[[包皮]]活動」として無能視されていた一方、結果として誹謗中傷を激減させていたことから、唐澤との比較で有能とする声も根強かった<ref>今でこそ「[[ネットに強い弁護士|ネットに強い]][[有能]]」とされることが多い田中だが、それは尊師とひろゆきの対談から約4ヶ月後に起きた[[兵庫県警ブラクラ摘発事件]]以降の評価であり、それまでは「[[包皮民]]」等の理由で[[無能]]扱いされていた。</ref>。 | ||
*2019年1月24日、唐澤貴洋が[[日刊サイゾー#自身の趣味について|以前好きなYouTuberとして名指しした]]{{wpl|ラファエル (YouTuber)|ラファエル}}が同番組に出演した。 | *2019年1月24日、唐澤貴洋が[[日刊サイゾー#自身の趣味について|以前好きなYouTuberとして名指しした]]{{wpl|ラファエル (YouTuber)|ラファエル}}が同番組に出演した。 | ||