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[[エビケー]]{{Archive|https://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1544936435/|https://archive.vn/BmT2x|【恒ラン発売】雑談★150【直筆サインセルフ開示】【100万回の殺害予告を受けても、僕は弁護士を辞めない】}}での証言集
[[エビケー]]{{Archive|https://koushin.xyz/test/read.cgi/evil/1544936435/|https://archive.vn/BmT2x|【恒ラン発売】雑談★150【直筆サインセルフ開示】【100万回の殺害予告を受けても、僕は弁護士を辞めない】}}での証言集
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  362 名前:{{2n|無名弁護士|sage}}[sage] 投稿日:2018/12/17(月) 13:09:11.61 ID:A0Rrusu+0 [6/6]
  362 名前:{{2n|無名弁護士|sage}}[sage] 投稿日:2018/12/17(月) 13:09:11.61 ID:A0Rrusu+0 [6/6]
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大阪地裁での損害賠償請求事件。[[籠池泰典]]が原告、[[唐澤貴洋]]が原告代理人であり、被告人は弁護士の酒井康生。
大阪地裁での損害賠償請求事件。[[籠池泰典]]が原告、[[唐澤貴洋]]が原告代理人であり、被告人は弁護士の酒井康生。


=== 2020年7月30日 ===
==== 2020年7月30日 ====
第1回口頭弁論。籠池に対して裁判を起こすようけしかけ、この事件の弁護士費用を負担した[[立花孝志]]が自らの取り巻きを引き連れて傍聴に訪れたとされる。
第1回口頭弁論。籠池に対して裁判を起こすようけしかけ、この事件の弁護士費用を負担した[[立花孝志]]が自らの取り巻きを引き連れて傍聴に訪れたとされる。


教徒側からは[[カリフ]]が傍聴に訪れており、閉廷後に唐澤と握手を交わしたという。当時は新型コロナウイルス騒動中であり、これが事実ならば唐澤の衛生観念の欠如が暴かれたことになる<ref>日本が欧米よりも感染者・死者数が著しく少ない説の1つに、握手やハグと言った文化・生活習慣を要因にあげる説がある</ref>。
教徒側からは[[カリフ]]が傍聴に訪れており、閉廷後に唐澤と握手を交わしたという。当時は新型コロナウイルス騒動中であり、これが事実ならば唐澤とカリフの衛生観念の欠如が暴かれたことになる<ref>日本が欧米よりも感染者・死者数が著しく少ない説の1つに、握手やハグと言った文化・生活習慣を要因にあげる説があるため。</ref><ref>なおカリフについては「唐澤が恒心教徒への懐柔策として教徒と合うと必ず握手する習性」を利用して罠にかけたものだとする反論も一応は成り立つが、その後に手を洗ったとするツイートがないためその可能性は低い</ref><ref>唐澤の感染症対策については[[私の週間食卓日記]]でもツッコミが入っている。</ref>。


次回の口頭弁論について、裁判官と被告の提案で非公開による弁論準備手続となるところだったが、唐澤側が公開でやるべきと主張したことから、'''10月8日13時15分より、大阪地裁本館10階 第1006号法廷'''で開廷の予定。
次回の口頭弁論について、裁判官と被告の提案で非公開による弁論準備手続となるところだったが、唐澤側が公開でやるべきと主張したことから、'''10月8日13時15分より、大阪地裁本館10階 第1006号法廷'''で開廷の予定。


=== 2020年10月8日 ===
==== 2020年10月8日 ====
唐澤貴洋の他、立花孝志、籠池泰典、[[原田學植]]が集結、当日はN国党員が大量にいたために傍聴できた教徒は僅かであった。前回に引き続きカリフも参加したが傍聴には落選してしまった。
唐澤貴洋の他、立花孝志、籠池泰典、[[原田學植]]が集結、当日はN国党員が大量にいたために傍聴できた教徒は僅かであった。前回に引き続きカリフも参加したが傍聴には落選してしまった。


それでも推定4名の恒心教徒が傍聴に成功。裁判では、9月18日が提出期限であるにも関わらず、唐澤と原田は10月8日付で追加の準備書面を送るという非常識な無能ぶりを発揮、裁判官からの問い詰めに対して原田は「業務多忙」と言い訳した。しかしその間、唐澤貴洋は自らのyoutubeでゲーム実況をしていたため、業務多忙などというのは真っ赤なウソである。
それでも推定4名の恒心教徒が傍聴に成功。裁判では、9月18日が提出期限であるにも関わらず、唐澤と原田は10月8日付で追加の準備書面を送るという、非常識な無能ぶりを発揮。裁判官からの問い詰めに対して原田は「業務多忙」と言い訳した。しかしその間、[[弁護士唐澤貴洋のCALL IN SHOW#.E3.82.B2.E3.83.BC.E3.83.A0.E5.AE.9F.E6.B3.81|仕事として唐澤貴洋は自らのYouTubeチャンネルでゲーム実況をしていた]]ため、身辺の管理がまともにできていないことを自白したのと同じである。[[藤原太一#.E8.A3.81.E5.88.A4.E5.87.BA.E5.BB.B7|どこかで見た覚えのある光景]]とも言えるだろう。


また裁判官より、準備書面の通し番号を間違えた他、証拠取り調べをするための原本を持ち合わせない、人が話してる時は禄に相槌打たず目さえ合わさないなど、改めて唐澤と原田の無能ぶりが暴かれた。
また裁判官より、準備書面の通し番号を間違えた他、証拠取り調べをするための原本を持ち合わせない、人が話してる時は禄に相槌打たず目さえ合わさないなど、改めて唐澤と原田の無能ぶりが暴かれた。


裁判閉廷後は記者会見が開かれ、カリフが記者を装い潜入、唐澤らの写真を撮影したり、会見での様子や記者たちと名刺交換する唐澤の様子を写真付きで詳細に報告した。
裁判閉廷後は記者会見が開かれ、カリフが記者を装い潜入<ref>ただし本人のツイッターでの証言では唐澤や立花とそれについていくN国党員の後をわけも分からずついていったら記者会見場だったため、N国党員も困惑していたとしている</ref>、唐澤らの写真を撮影したり、会見での様子や記者たちと名刺交換する唐澤の様子を写真付きで詳細に報告した。


なお次回予定は'''11月26日午前11時半で10月8日と同じ法廷'''ある。
==== 2020年11月26日 ====
カリフが傍聴に成功。10月8日付で提出した準備書面について陳述が行われた。原告側が証拠の原本を忘れるなど、またしても唐澤と原田の無能ぶりが発揮されたようである。裁判終了後カリフは唐澤貴洋・原田學植・籠池泰典と同じエレベータに乗り、その中でファンを装った同人作家の教徒が唐澤に名刺を渡す様子を開示、さらに唐澤と握手を交わしたという。新型コロナウイルス感染者増のニュースが出ていたこの期に及んで唐澤貴洋は衛生観念が欠如している無能であることを改めて暴露した。なおカリフの方は衛生観念の欠如を当Wikiなどで指摘されたことを反省したのか、握手のあとアルコール消毒したことをわざわざ裁判傍聴記に明記している<ref>{{Archive|https://note.com/momo_aduchi/n/nd2b338ea577a|https://archive.vn/VUv1m|11/26 今日の日記 唐澤貴洋に会いに行く2}}</ref><ref>もっとも、仮にカリフがアルコール消毒したことを明記しなければしなかったで、再び唐澤同様の衛生観念のないやつとみなされていたことは明白であるため、これ自体は責めるべきことではない。むしろ前回の反省を次に活かしている分無能パカデブよりは遥かにマシである</ref>。
後に同人作家の教徒がPYU=[[イヒケー]]管理人であることがカリフより開示された<ref>{{Archive|https://twitter.com/nijisanji_en/status/1352224953702047744|https://archive.vn/NQjU6|ツイート}}</ref>。
 
なお次回予定は'''2021年1月26日午後14時で11月26日と同じ法廷'''であったが、新型コロナウイルス流行による緊急事態宣言のため延期となったようである<ref>{{Archive|https://twitter.com/nijisanji_en/status/1353527349547950080|https://archive.vn/Yy4hZ|ツイート}}</ref>。
 
=== 令和3年(ワ)第27520号 ===
==== 2022年3月3日 ====
放送受信契約締結義務不存在確認請求訴訟(東京地裁民事部第25部)が開催された。[[立花孝志]]の支援者しかおらず傍聴に失敗した教徒の発言が[[マヨケー]]に掲載された<ref>{{Archive|https://ensaimada.xyz/test/read.cgi/43044/1645980772/182|https://archive.ph/j70qa|【唐澤貴洋殺す】雑談★28【テクノロジーと差別】【イキ李】>>182}} - マヨケー</ref>。
 
==== 2022年4月13日 ====
放送受信契約締結義務不存在確認請求訴訟(東京地裁民事部第25部)が開催された模様<ref>{{Archive|https://ensaimada.xyz/test/read.cgi/43044/1645980772/214|https://archive.ph/qZc6j|【唐澤貴洋殺す】雑談★28【テクノロジーと差別】【イキ李】>>214}} - マヨケー</ref>。現時点で傍聴に成功した教徒はいないものと見られる。
 
==== 2022年7月19日 ====
{{See also|立花孝志#立花の動画に尊師登場}}
教徒による傍聴報告はないものの、'''唐澤貴洋が[[立花孝志]]の動画に出演した'''ことで大きく注目された。
 
==== 2022年8月29日 ====
教徒により唐澤と立花の目撃報告がされた<ref>{{Archive|https://ensaimada.xyz/test/read.cgi/43044/1661513585/200-206|https://archive.ph/1Jysg|【唐澤貴洋殺す】雑談★37【ドバイ渡航事件】【ぶロック】【厚史サリー】>>200,>>202,>>206}} - マヨケー</ref>。目撃した教徒によると、15分ほどで裁判が終わった、動画を撮っていた、尊師の衣装は[[ピュア虎ノ門|ピ虎]]時代の[[眼鏡尊師]]みたいなグレーのジャケットと黒のズボンであった、10時35分頃に地裁前で唐澤立花とその他で別れ、二人はおそらく地裁南西角のエレベーターで地下鉄霞ヶ関駅に降りていったとのことである。


== その他法廷オフ ==
== その他法廷オフ ==
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[[のじゃケー]]設立のきっかけとなった[[神姫プロジェクト非公式サポーター|Twitter教徒]]が外部の人間から損害賠償請求された裁判。
[[のじゃケー]]設立のきっかけとなった[[神姫プロジェクト非公式サポーター|Twitter教徒]]が外部の人間から損害賠償請求された裁判。
=== 令和2年刑(わ)第2806号 ===
{{main|福山紘基#裁判}}
==== 2021年6月24日 ====
当初は5月11日初公判とされていたが延期、6月24日の開廷も、期日に複数の説が出るなど混乱が見られた。
抽選になったものの複数の教徒が傍聴に成功、傍聴人は9人でマスコミ関係者はいなかった。現在も大学院生ではあるものの、大学側の指示で休学中であることや、保釈されていたこと、爆破予告の動機、父親の証言などが開示された。
次回期日は8月12日午前10時10分からと決まった。
==== 2021年8月12日 ====
[[福山紘基]]に懲役2年6月、執行猶予4年(求刑・懲役2年10月)の有罪判決が下された<ref>{{Archive|https://www.yomiuri.co.jp/national/20210812-OYT1T50197/|https://archive.ph/KBYHz|読売新聞 国公立6大学に爆破や有害物質散布予告、元阪大院生に有罪判決…「脅迫内容は悪質」 }}</ref>。野沢晃一裁判官は「脅迫内容は悪質で、業務妨害の程度も大きい」とした一方で、後述のように放学処分になっているなど社会的制裁を受けていることを理由に執行猶予付き判決としたと見られる。
判決当日は最低でも2人の恒心教徒が東京地裁に傍聴に向かったが<ref>{{Archive|https://ensaimada.xyz/test/read.cgi/43044/1628429977/204|https://archive.md/ZNLjI|マヨケー雑談スレ★20>>204}}</ref><ref>{{Archive|https://koushin.xyz/test/read.cgi/krsw/1573130955/7654|https://archive.ph/RIUQD|コロケー雑談スレ★1>>7654}}</ref>、報告によれば10人前後の枠に対し初公判の2倍の40人程度の傍聴希望者が訪れた模様で傍聴券を引き当てた教徒はいなかったとみられる。
=== 令和2年(受)第1442号 ===
{{main|Twitter逮捕歴削除請求裁判}}
建造物侵入容疑で逮捕された男が、面接の際に逮捕歴が判明して不採用になったなどの不利益を被ったとしてTwitter上の逮捕歴を削除させるためTwitter者を相手取り起こした裁判。原告代理人が[[田中一哉(サイバーアーツ法律事務所)|田中一哉]]弁護士である。2022年6月24日の最高裁判決の傍聴に成功した教徒が傍聴報告をしている。
=== 東京地裁令和4刑(わ)2803号 ===
{{main|蓬田治都#裁判}}
恒心教徒[[蓬田治都]]の爆破予告を巡る裁判。
=== 東京地裁令和5刑(わ)第2070号 ===
{{main|FAX路線#裁判}}
恒心教徒大熊翔のクレジットカード不正利用等を巡る裁判。


== 撮影 ==
== 撮影 ==
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2018年9月に尊師に開示されたという教徒が[[小林麻央親戚成りすまし事件#唐澤貴洋による特定活動|開示したPDF]]によると、平成29年(ワ)28602号にて尊師は上記の盗撮事件を引き合いに「ボールペンを凶器にされかねない」などの理由で口頭弁論を避けようとしており、法廷オフの今後の為にも撮影は慎まれるべきと言えよう。
2018年9月に尊師に開示されたという教徒が[[小林麻央親戚成りすまし事件#唐澤貴洋による特定活動|開示したPDF]]によると、平成29年(ワ)28602号にて尊師は上記の盗撮事件を引き合いに「ボールペンを凶器にされかねない」などの理由で口頭弁論を避けようとしており、法廷オフの今後の為にも撮影は慎まれるべきと言えよう。
== 唐澤貴洋による用例 ==
2024年2月20日には唐澤貴洋がこの用語を用いた。
{|class="wikitable" style="text-align: left;"
!{{CallinShowLink|1=https://twitter.com/CallinShow/status/1759952699393806651|2=https://archive.vn/V04GL}}
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今後、大熊翔もしかり、訴訟を提起していく。<br>
法廷オフも常にやろう。
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|}


== 出典・註釈 ==
== 出典・註釈 ==
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