→概要: 微修正
>臥薪嘗胆包皮民 (→問題点・解説: 個人として言ってるのか、法律の専門家として言ってるのかどちらですか?) |
>臥薪嘗胆包皮民 (→概要: 微修正) |
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しかし、議論はテーマ「ひろゆきの予言!? 日本のネットユーザーは嘘を嘘と見抜けるのか」から大きく脱線した形で白熱してしまうことになる。 | しかし、議論はテーマ「ひろゆきの予言!? 日本のネットユーザーは嘘を嘘と見抜けるのか」から大きく脱線した形で白熱してしまうことになる。 | ||
唐澤貴洋は開始早々「気の弱そうな人だったり、家庭環境がよくなかったり」と最早恒例となった恒心教徒へのレッテル貼りからの被害者アピールを始め、騒動の温床となった2ちゃんねるの「管理者の責任」をひろゆきに問い詰めるが、切り札であるはずのパケットモンスター社の訴訟回避の件を真っ先に出してスルーされてしまう。<br> | |||
ひろゆきに「メールを送って連絡を取ろうとしたこと」もシラを切り通され、その後も多用される'''知らない'''論法や話題そらし論法によって責任追及のチャンスを逃してしまい、逆に「ネットに強い弁護士」でありながら「ネットリンチ被害者」として出演している矛盾点を指摘される。<br>あくまで「インターネット上での問題」に責任転嫁しようとする唐澤だったが「唐澤貴洋の炎上規模は特例」であることを言及され、炎上騒動の責任を逆に追及されてしまう。 | |||
状況を見かねた他のコメンテーターからの'''弁護'''を盾に反撃に出るが、弁護士会照会の件を皮切りに怒涛の「'''嘘'''」呼ばわりの連呼と捲し立てるような極論と屁理屈を浴びせられ、反論の余地はいくらでもあったにもかかわらず論理的な対応ができず、挙句[[Tor]]の話題になった際には説明役をひろゆきに奪われ、「ネットに強い弁護士」とは到底言い難い情けない姿を見せてしまった。 | |||
因縁の相手との5年越しの対談という熱い展開もさることながら、唐澤貴洋が史上かつてない感情の高ぶりを見せた事で本放送が教徒に与えた衝撃は大きい。<br> | 因縁の相手との5年越しの対談という熱い展開もさることながら、唐澤貴洋が史上かつてない感情の高ぶりを見せた事で本放送が教徒に与えた衝撃は大きい。<br> | ||