→概要: 大体こんな印象だったと思う
>化学に強い弁護士 細 (→問題点・解説) |
>臥薪嘗胆包皮民 (→概要: 大体こんな印象だったと思う) |
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放送開始は当日21時。当初無関係なニュースが続いた事で、唐澤貴洋目当てに視聴していた教徒たちはフラストレーションを募らせつつあったが、番組が始まり1時間を経過したところで<span style="color: red;">'''唐澤貴洋が満を持して登場する'''</span>。<br> | 放送開始は当日21時。当初無関係なニュースが続いた事で、唐澤貴洋目当てに視聴していた教徒たちはフラストレーションを募らせつつあったが、番組が始まり1時間を経過したところで<span style="color: red;">'''唐澤貴洋が満を持して登場する'''</span>。<br> | ||
これまでの炎上被害が詳細に紹介された後、炎上の主舞台となった2ちゃんねるの元管理人・ひろゆきへの問いかけという形で対談が始まった。<br> | これまでの炎上被害が詳細に紹介された後、炎上の主舞台となった2ちゃんねるの元管理人・ひろゆきへの問いかけという形で対談が始まった。<br> | ||
しかし、議論はテーマ「ひろゆきの予言!? 日本のネットユーザーは嘘を嘘と見抜けるのか」から大きく脱線した形で白熱してしまうことになる。 | |||
唐澤貴洋は開始早々「気の弱そうな人だったり、家庭環境がよくなかったり」と最早恒例となった恒心教徒へのレッテル貼りからの被害者アピールを始め「2ちゃんねるの管理者の責任」をひろゆきに問い詰めるが、切り札であるはずのパケットモンスター社の訴訟回避の件を真っ先に出してスルーされてしまう。<br> | |||
ひろゆきに「メールを送って連絡を取ろうとしたこと」も知らないとシラを切り通され、逆に「ネットに強い弁護士」でありながら「ネットリンチ被害者」として出演している矛盾点を指摘され、あくまで「インターネット上での問題」と言い逃れようとするが「唐澤貴洋の炎上規模は特例」であることを言及され、炎上騒動の責任を逆に追及されてしまう。 | |||
他のコメンテーターからの'''弁護'''を盾に反撃に出るが、弁護士会照会の件を皮切りに捲し立てるような極論と屁理屈を浴びせられ、怒涛の「'''嘘'''」呼ばわりの連呼にまるで対応できず、挙句[[Tor]]の話題になった際には説明役をひろゆきに奪われ、「ネットに強い弁護士」とは到底言い難い情けない姿を見せてしまった。 | |||
因縁の相手との5年越しの対談という熱い展開もさることながら、唐澤貴洋が史上かつてない感情の高ぶりを見せた事で本放送が教徒に与えた衝撃は大きい。<br> | 因縁の相手との5年越しの対談という熱い展開もさることながら、唐澤貴洋が史上かつてない感情の高ぶりを見せた事で本放送が教徒に与えた衝撃は大きい。<br> | ||
恒心教徒のみならず一般視聴者からも、唐澤貴洋の弁護士としての能力に疑問を投げかける声が寄せられ、唐澤貴洋には改めて「[[無能]]」の烙印が押されることとなった。<br> | |||
唐澤貴洋の無能ぶりを決定づけた、過去最大級の密度と衝撃を併せ持った[[玉音放送]]と言えるだろう。<br> | 唐澤貴洋の無能ぶりを決定づけた、過去最大級の密度と衝撃を併せ持った[[玉音放送]]と言えるだろう。<br> | ||
唐澤貴洋VSひろゆきということもあり「ドリームマッチ」や、裏でホークスとカープの日本シリーズが開催されていたこともあり「日本シリーズ」や「裏日本シリーズ」とも言われている。 | 唐澤貴洋VSひろゆきということもあり「ドリームマッチ」や、裏でホークスとカープの日本シリーズが開催されていたこともあり「日本シリーズ」や「裏日本シリーズ」とも言われている。 | ||