<?xml version="1.0"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xml:lang="ja">
	<id>https://krsw-wiki.in/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=2A0B%3AF4C2%3A3%3A0%3A0%3A0%3A0%3A91</id>
	<title>唐澤貴洋Wiki - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
	<link rel="self" type="application/atom+xml" href="https://krsw-wiki.in/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=2A0B%3AF4C2%3A3%3A0%3A0%3A0%3A0%3A91"/>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="https://krsw-wiki.in/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E8%A8%98%E9%8C%B2/2A0B:F4C2:3:0:0:0:0:91"/>
	<updated>2026-06-30T19:08:35Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
	<generator>MediaWiki 1.39.3</generator>
	<entry>
		<id>https://krsw-wiki.in/index.php?title=%E3%83%AA%E3%83%97%E3%82%B7%E3%83%83%E3%83%84%E6%A7%8B%E9%80%A0%E3%81%AB%E5%BC%B7%E3%81%84%E5%BC%81%E8%AD%B7%E5%A3%AB&amp;diff=28702</id>
		<title>リプシッツ構造に強い弁護士</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://krsw-wiki.in/index.php?title=%E3%83%AA%E3%83%97%E3%82%B7%E3%83%83%E3%83%84%E6%A7%8B%E9%80%A0%E3%81%AB%E5%BC%B7%E3%81%84%E5%BC%81%E8%AD%B7%E5%A3%AB&amp;diff=28702"/>
		<updated>2022-03-09T17:02:58Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;2A0B:F4C2:3:0:0:0:0:91: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox Person&lt;br /&gt;
|image=&lt;br /&gt;
|imgdtl=&lt;br /&gt;
|本名=不明&lt;br /&gt;
|渾名=リプシッツ&lt;br /&gt;
|生年=&lt;br /&gt;
|生年2=&lt;br /&gt;
|性別=&lt;br /&gt;
|住所=&lt;br /&gt;
|電話番号=&lt;br /&gt;
|メールアドレス= &lt;br /&gt;
|本籍地=&lt;br /&gt;
|出生地=&lt;br /&gt;
|出生地2=&lt;br /&gt;
|身体=&lt;br /&gt;
|才能=&lt;br /&gt;
|特定経緯=&lt;br /&gt;
|関連性=[[唐澤貴洋wiki|wiki]]編集者&lt;br /&gt;
|職業=&lt;br /&gt;
|所属=&lt;br /&gt;
|出身高校=&lt;br /&gt;
|最終学歴=&lt;br /&gt;
|趣味=wiki編集&lt;br /&gt;
|好きなもの=[[Pioneer]]、特定、[[爆破予告]]&lt;br /&gt;
|嫌いなもの=電通、[[ゆゆうた]]、MMD杯、一部の政党&lt;br /&gt;
|関係者=&amp;lt;div&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[福山紘基]] - 同一人物説が存在（後述）&lt;br /&gt;
*[[Pioneer]] - 崇拝対象&lt;br /&gt;
*[[ゆゆうた]] - アンチ感情がある様子&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;リプシッツ構造に強い弁護士&#039;&#039;&#039;（りぷしっつこうぞうにつよいべんごし）とは、当Wikiで活動していた編集者の一人である。[[ゆゆうた・サウプロ騒動]]におけるデマゴーグの役割を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
2017年1月9日より当wikiでの活動を開始。活動当初は[[MMD杯]]や[[飴戦争]]、[[爆破予告]]関連に興味があった模様。連日のように編集をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後[[ゆゆうた・サウプロ騒動]]が始まると怒涛の大量更新を行い、当Wikiの騒動関連記述のほとんどを担い、几帳面な編集により情報をまとめていたため騒動進行中はおおむね信頼されていた。ところが2020年10月4日、いつも続けていた恒心が何故かストップした。以降一切活動がなく、引退したものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
編集活動が停止しゆゆうた・サウプロ騒動も沈静化する中で騒動の振り返りとして、他の意見を許さないような編集姿勢や余計な[[炎上依頼]]的記述を加える傾向があったことで批判も受けることとなる。最も大きな問題としては、11月にゆゆうたの実家が間違いであると報道されたが、Wikiでゆゆうたの実家特定を確定情報のように扱っていたのがこの人物であり、誤爆事件の深刻化を招いたことが挙げられている。&lt;br /&gt;
== 福山紘基との同一人物説 ==&lt;br /&gt;
{{See also|福山紘基}}&lt;br /&gt;
編集がストップした2020年10月4日は福山紘基逮捕の前日であること、ゆゆうた・サウプロ路線のタカ派であったこと、一般の人物に馴染みのない理系用語を使用していることなどから、福山紘基との同一人物説が出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初公判で福山の教徒としての活動歴が2020年以降という裁判での証言&amp;lt;ref&amp;gt;{{Archive|https://koushin.xyz/test/read.cgi/krsw/1573130955/6724|https://archive.md/a38Ep|【唐澤貴洋殺す】雑談★1【コロケー】&amp;gt;&amp;gt;6724}}{{Archive|https://koushin.xyz/test/read.cgi/krsw/1573130955/6790|https://archive.ph/VE2qd|【唐澤貴洋殺す】雑談★1【コロケー】&amp;gt;&amp;gt;6790}}&amp;lt;/ref&amp;gt;より、別人説が現状では濃厚と見なされているが、高校生の時に&amp;lt;ref&amp;gt;{{archive|https://koushin.xyz/test/read.cgi/krsw/1573130955/6741-6745|https://archive.vn/rkeM3|この証言より。}} なお、福山紘基が高校生であったのは2013年から2016年（23歳時点で大学院生であったことを考えると、留年や浪人をした可能性は低い）&amp;lt;/ref&amp;gt;恒心教を知り、殉教するまで恒心教の活動にのめり込んでいた福山が2020年まで活動をしていなかったというのは疑問で、2020年というのは警察検察が「少なくともその時期からは書き込みしていたのは間違いない」と認定できた時期であるだけでそれ以前も活動していたのではないかという反論もある。&lt;br /&gt;
しかし別の証言では&amp;lt;ref&amp;gt;{{Archive|https://koushin.xyz/test/read.cgi/krsw/1573130955/6790|https://archive.ph/VE2qd|【唐澤貴洋殺す】雑談★1【コロケー】&amp;gt;&amp;gt;6790}}&amp;lt;/ref&amp;gt;アカウント稼働時期の立証がただの掲示板レスよりも容易な、福山の当wikiやTwitterアカウントの作成時期も2020年であることも判明しており、リプシッツ構造に強い弁護士とは大きな差があることも別人説を濃厚とする要因となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、福山説が事実追求される中、ゆゆうた・サウプロ騒動で特定された人物に課題を言い渡していたTwitterアカウント「TK-Model」のツイート内容がリプシッツ構造に強い弁護士による編集と一致していること&amp;lt;ref&amp;gt;{{archive|https://twitter.com/Cs137bykrsw/status/1261586287212937216|https://archive.vn/4htAP|@Cs137bykrswのツイート}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[[特別:差分/87292]]&amp;lt;/ref&amp;gt;より、「リプシッツ＝TK-Model説」を発展させる形で「福山=TK-Model説」も提唱された。ただしTK-Modelのアカウント作成は2017年であり&amp;lt;ref&amp;gt;{{archive|https://idtwi.com/search/cs137bykrsw|https://archive.vn/dKBuZ|@cs137bykrswの使用履歴 {{!}} idtwi}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、裁判の証言とはやはり一致しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 行動 ==&lt;br /&gt;
=== 芸術路線嫌い？ ===&lt;br /&gt;
[[MMD杯]]について「杯をぶち壊そうという本来の恒心教として正しい機運」などという記述を加えた&amp;lt;ref&amp;gt;[[特別:差分/46869]]&amp;lt;/ref&amp;gt;が、普通に参加して布教したいという芸術路線の教徒もMMD杯関係の教徒に一定数いたことも事実である。このことを軽視しているのではないかという指摘もなされた。&lt;br /&gt;
=== 政治厨 ===&lt;br /&gt;
「政治的論争の種になりかねない不要な記述」として政治的記述の削除を行っている一方で&amp;lt;ref&amp;gt;[[特別:差分/53653]]、[[特別:差分/53649]]&amp;lt;/ref&amp;gt;、&#039;&#039;&#039;自分自身は「政治的論争の種になりかねない不要な記述」を加筆する&#039;&#039;&#039;という矛盾した行動をとっている&amp;lt;ref&amp;gt; [[特別:差分/89050]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。記述も過度に政治的・党派的であり、彼が[[炎上依頼]]性を持っていたことが理解できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恒心を政治に関わらせようとして余計な政治的記述をこっそり加えておく動きはwiki編集者の一部によく見られ、問題となっている行為である。&lt;br /&gt;
==== Pioneer信者 ====&lt;br /&gt;
彼がアカウントを取得した2017年1月9日にまず行ったのは活動が政治的と批判を受けていた[[Pioneer]]の擁護で、「Pioneer」の項目からの否定的記述の削除であった&amp;lt;ref&amp;gt;[[特別:差分/46414]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。臭芋の一覧から除去したり&amp;lt;ref&amp;gt;[[特別:差分/46506]]&amp;lt;/ref&amp;gt;、否定的な記述の除去は何回も繰り返している&amp;lt;ref&amp;gt;[[特別:差分/47000]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。この件から、Pioneerの信者であったことは間違いない。&lt;br /&gt;
=== 問題を起こした編集者に対する徹底した糾弾 ===&lt;br /&gt;
Wikiスレにてかつて様々な問題から削除されていた[[F9]]の記事復帰について[[唐澤貴洋Wiki:削除依頼/F9の記事復旧議論 20190708|議論]]が行われた際、ある編集者がスレでの自演などの問題を起こしたが、この際に[[ハセカラファミリー一覧/小物|小物一覧]]にこの編集者を厳しく非難する記述を行った&amp;lt;ref&amp;gt;[[特別:差分/73830]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。この件でも過度な非難の他、証拠が十分でなくタイミングからなりすましの可能性が高い当該編集者のWiki管理人推薦を「なりすましの可能性も僅かながら残ってはいる」としながらも本人の行動として扱うなど、ゆゆうた・サウプロ騒動に関する編集で問題とされた傾向が見られる。また、このような「[[臭芋]]として問題を起こした人物」に対する厳しい姿勢が[[ゆゆうた・サウプロ騒動]]に積極的に関わった理由の一つとして考えられる。&lt;br /&gt;
== ゆゆうた戦争に関する問題行動 ==&lt;br /&gt;
[[ゆゆうた・サウプロ騒動]]においてはWikiにおける主戦派の代表的人物であった。恒心教の情報集積サイトである当Wikiで騒動関係の詳細かつ膨大なまとめを行っていたことは、騒動の発展に大きく影響を及ぼしたことが考えられるが、騒動の大規模化自体に論争がある上に当時の活動の一部はルールに抵触していたため、当人物を語る上で最も物議を醸している行為である。Wikiというシステムは共同作業によって成り立っており、他の合意を得られない行動を推し進めることは問題視されるが、一方で騒動進行中にブレーキをかける共同利用者がなかった、当時はリプシッツのような過激な発言も受け入れられる風潮だったことも意味している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下のような行動がなされたのは、単にゆゆうたの脱糞シリーズオーケストラが許せなかったのか、それとも元々ゆゆうたのアンチでゆゆうたへの攻撃を過激化させたかったという[[炎上依頼]]的意図があったのかは定かでない。&lt;br /&gt;
=== 勝手に要求を変更 ===&lt;br /&gt;
2020年5月中旬頃はゆゆうたが脱糞シリーズの削除を確約し事実上の降伏宣言として受け止められていた。言葉通りゆゆうたは動画の削除をしたと表明したが、YouTubeのバグと思われる理由で削除ではなく非公開にしたように見える現象が発生しており、削除していないものとして大荒れになっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2020年5月25日、「ゆゆうた」の項目上部にあった対ゆゆうたの要求を書き換え、「運営の対応が期限に間に合わないのであれば、&#039;&#039;&#039;チャンネルごと削除してください。&#039;&#039;&#039;」として、チャンネル削除というオーバーな要求を加えてしまう&amp;lt;ref&amp;gt;[[特別:差分/88091]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時点ではまだ「運営が間に合わない場合」であったが、5月31日には「&#039;&#039;&#039;一刻も早くチャンネルごと削除などの対応をとってください。&#039;&#039;&#039;」&amp;lt;ref&amp;gt;[[特別:差分/88418]]&amp;lt;/ref&amp;gt;と過激化、脱糞動画だけでなく&#039;&#039;&#039;ゆゆうたのチャンネル自体の削除を要求&#039;&#039;&#039;する表現に変更してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に掲示板の方でも同様の案は上がっており、当Wikiでも一応の議論がなされていた。チャンネルを削除させるのではなく非公開ではなく削除したことを証明させるという案も出ていたが、リプシッツ構造に強い弁護士による議論中の変更を指摘する者はなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結果的にゆゆうたはチャンネル削除要求を完全無視したほか、後の[[ダクト飯]]との[[ゆゆうた#ダクト飯・コレコレとの配信、ゆゆうた再度降伏|休戦会談]]の際には「チャンネル削除」の要求で態度を硬化させたことを述べている。&lt;br /&gt;
 [[ゆゆうた|ゆ]]:それでも攻撃受けるから、じゃあこっちも、それなら…みたいな。しかもなんかチャンネル消せみたいなことも言ってきたじゃないですか。なんか後から後から結構色んな要求してきたから、そんならこっちも全部聞き入れてないから、&lt;br /&gt;
 [[コレコレ|コ]]:そうっすね、それなもう間違い無いですね。&lt;br /&gt;
 ゆ:はい、だからもうそんなに言うならこっちも、じゃあ、しかもなんか偽物の僕の実家じゃないところを実家だと決めつけて攻撃してるくらいだからこっちもそりゃ、頭にくるじゃないですか。&lt;br /&gt;
 [[ダクト飯|ダ]]:ああ、すみません、本当に申し訳ないです。&lt;br /&gt;
=== 主戦的意見のゴリ押し、厭戦的意見の軽視 ===&lt;br /&gt;
「[[ゆゆうた・サウプロ騒動]]」の項目では厭戦派の意見が気に食わなかったらしく、厭戦派を[[包皮民]]の手先だとしたり、意見に一つずつ嫌味を書き連ねるという行為を行った&amp;lt;ref&amp;gt; [[特別:差分/89548]]ほか多数&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、事あるごとに「これはゆゆプロ路線の成果だ」と曖昧な根拠で主張し賛美する主観的な編集を行っていた&amp;lt;ref&amp;gt;[[特別:差分/91154]]など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福山紘基]]の[[殉教]]、[[カラケー同時多発閉鎖騒動|スバケー崩壊]]などを経て路線が収束し揺り戻しが起きる中で、糾弾されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 爆破予告問題 ===&lt;br /&gt;
騒動による爆破予告を年表や各ページに異様なほど熱心に記録していたため、年表がそれほど重要ではないと思われる爆破予告で埋められてしまった（現在は分離済み）。特に大阪公立大学名称問題による爆破予告を異様に詳しく記述していたため後に福山疑惑をかけられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ここでも余計な政治的記述をつけており、恒心と関係ない電通批判の記述を延々と加筆している&amp;lt;ref&amp;gt;[[特別:差分/88732]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
=== ゆゆうた実家誤爆問題 ===&lt;br /&gt;
「[[ゆゆうた]]」の項目も毎日のように編集しており、濃厚とされつつも確定とすべきではないとされていた川崎市の疑惑住所を勝手に確定としてしまった。&lt;br /&gt;
 [[特別:差分/90330]]&lt;br /&gt;
 2020年7月4日 (土) 11:01 差分 履歴 +634‎ ゆゆうた ‎ これで実家住所も文句なしの確定のようですね（もっともとっくに元々確定していましたので、これで確定と言い直すのも変な話ですが） &lt;br /&gt;
実家確定には相当な自信があったらしく、トークページで[[Ostrich]]師が提案した&#039;&#039;&#039;中立的な表現&amp;lt;ref&amp;gt; [[特別:差分/90599]]&amp;lt;/ref&amp;gt;を許さず、「確定」に戻してしまっていた&#039;&#039;&#039;&amp;lt;ref&amp;gt; [[特別:差分/91052]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分一人で間違えていたならともかくwiki上で確定を宣言し、万が一の誤爆時の安全策であった中立表現を許さなかったという弊害は大きく、誤爆発覚後に責任を追求された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 教訓 ==&lt;br /&gt;
ゆゆうた騒動当時の恒心教においては、ゆゆうたを始めとした臭芋認定と過度な臭芋叩きが盛り上がっていた時期だった。というより、唐澤貴洋がつまらなくなったためにやることが無くなっていた、という点も大きい。本来戦うべき敵である異教徒よりも、同じ団体の中で少し意見が違うだけの異端を叩くこと」に熱を上げ、結果的に教団の団結力が一時的に上がったものの、最終的には不寛容を招いて先鋭化・弱体化してしまうという世界史的にあれがちなパターンに入り込んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゆゆうた騒動における失敗点の責任をリプシッツ構造に強い弁護士1人に被せたり、または氏に限らず特定の「戦犯」を探して糾弾しようとするのもまた誤りであり、恒心教全体の空気の支配が彼の増長を招いたと言えるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため結果的にこうした「暴走」をとがめる流れも起こらなかった。事実、騒動期間中には、Wiki、カラケー共に編集量の多さを不思議がられつつも、厭戦派の意見へのツッコミ編集などもあまり問題にはされず、むしろ厭戦派は包皮のスパイと言ったような意見が強かった。現在まで無期限ブロックなどの処分も受けていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
途中で誰かが氏を諭していれば、彼もここまで暴走しなかった可能性もある。とはいえ、これもこれでまた「後世の後知恵」である。というのも、彼の編集時間は膨大であったため[[muyo]]化が始まっており、説得した場合逆ギレして何らかの報復行動（説得した人物の編集の差し戻し、ソックパペットを使っての攻撃等）に出る可能性が強かった。また穏健派・厭戦派は騒動末期に急速に力をつけたものであり、それまでは教団内は常に推進派一色であったし、下手をすれば諭したその人自身が臭芋や包皮民とみなされ、ゆゆうたやゆゆうたキッズ同様の末路をたどった可能性が高いからである。こうした当時の教団内の空気感を考えれば、こうした人物の定着を招いた空気の支配について論じる必要があるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無論こうした空気を作ってしまった事自体は教訓としなければならないが、これについても特定の誰かが悪いわけではない。[[面白い愛の戦士]]が語ったように、当時の状況を考えればゆゆうたと戦争状態になるのはどの道避けられなかった道かもしれない。大事なのは犯人探しではない。現在の恒心教徒は、その当時の恒心教徒たちの間には知られていなかった（あるいは軽視されていた）「空気の支配の弊害」を知っているということであり、騒動で得た知識・教訓を次に活かすことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の起こしたこれらの問題行動の責任は、彼のみではなく恒心教徒全体の責任としても、考えていかなければならない。&lt;br /&gt;
== 註釈 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[利用者:リプシッツ構造に強い弁護士]]&lt;br /&gt;
*[[特別:投稿記録/リプシッツ構造に強い弁護士]]&lt;br /&gt;
*[[べえたくん]]&lt;br /&gt;
{{恒心教徒}}&lt;br /&gt;
{{ゆゆうた関係者}}&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:りふしつつこうそうにつよいへんこし}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:人物]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:臭芋]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:ゆゆうた・サウプロ騒動]]&lt;br /&gt;
{{広告}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>2A0B:F4C2:3:0:0:0:0:91</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://krsw-wiki.in/index.php?title=%E6%81%92%E5%BF%83%E6%95%99%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;diff=59185</id>
		<title>恒心教の歴史</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://krsw-wiki.in/index.php?title=%E6%81%92%E5%BF%83%E6%95%99%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&amp;diff=59185"/>
		<updated>2022-03-09T16:46:43Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;2A0B:F4C2:3:0:0:0:0:91: /* ゆゆうた・サウプロ騒動の長期化 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|恒心教|frame = 1}}&lt;br /&gt;
{{テンプレート:布教用}}&lt;br /&gt;
{{年表一覧||恒心予定表}}&lt;br /&gt;
恒心教の歴史（こうしんきょうのれきし）では、各年ごとに[[恒心教]]の歴史について記述する。詳細な歴史については個別記事と[[恒心年表]]を参照。&lt;br /&gt;
==前史==&lt;br /&gt;
騒動の発端となった2chの[[なんJ]]板は元々2009年に野球ch難民が過疎板を乗っ取り、野球実況を中心とした雑談板になったという過去からも伺い知れるように、住民は野球観戦が趣味というその性質から他板の住人に比べ荒い気性を持っていたことで知られていた。また「巨人小笠原スレ」に代表されるネタ文化が存在したことを筆頭に、実在の人物をネタにして遊ぶことに慣れておりそうした行動に対しての躊躇もなかった。こうしたなんJ民の気質・文化がこの騒動を後にここまで大規模な物に昇華させた一因であるとも言われている。しかも多数の学校裏掲示板などを避難所として乗っ取っていた関係で外部侵攻の経験も豊富であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年当時、2ch各地はまとめブログの悪影響もあって煽り書き込みが増加していたうえ、文化的にも平成世代が成人を迎える時代の中で古臭さが目立ってきていた。そんな中、なんJは現在のようにまとめブログに寄生されておらず人口も今ほどは多くなく、「野球」というネットオタクの主流&amp;lt;ref&amp;gt;当時の2ch系での主流は旧速、ニュー速VIP、ニコニコ動画、およびそれに付随するまとめブログなどであった&amp;lt;/ref&amp;gt;から外れた趣味を持ち、内輪的なノリで独特の文化を維持・形成していた。2010年頃からは一応野球関連コンテンツでもある[[例のアレ|真夏の夜の淫夢]]のブームも追い風となって、なんJは新天地として徐々に有名になっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、内輪的なノリを好む環境はコテハンにとって居心地のよい環境であり、なんJでは[[なんJ民|多くの糞コテ]]が活動していた。その中でも、騒動の元凶となったなんJの糞コテ「[[八神太一]]」は3年間に渡り煽り投稿や自分語りスレの乱立を繰り返してたことから当時のなんJ民からは数多の糞コテの中でも別格で嫌われていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
八神特定の少し前である2012年1月に炎上した[[篠田健太郎]]はTwitterやGoogle+などの情報から特定されており&amp;lt;ref&amp;gt;八神太一＝長谷川亮太も特定活動に参加していた&amp;lt;/ref&amp;gt;、この時点で現在でも主流であるネット上にあるパズルのピースを頼りに個人情報を特定する手法が確立されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、プロ野球シーズン開幕が近づき住民が活気づき始めた状況で3月7日を迎えることとなる。&lt;br /&gt;
==2012年==&lt;br /&gt;
===八神太一特定===&lt;br /&gt;
[[ファイル:合格通知書.jpg|thumb|200px|すべての起点]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:朝倉.jpg|thumb|200px|長谷川亮太]]&lt;br /&gt;
[[3月7日]]、前日から一部なんJ民やなんJコテ[[アワー]]などから猛烈に煽られていた八神太一が大学の合格通知書をアップ。これをきっかけに進学先（[[国士舘大学]]）、母校（[[千葉経済大学附属高等学校|千葉経済]]）、mixiアカウントが明らかになり、ここから本名（[[長谷川亮太]]）等々が特定される。[[謝罪風脅迫|一切謝罪せず脅迫して鎮火しようとした]]挙句に[[いつとは言わんが以前ガチで同じクラスだっただけになんとも言えないですわ・・・・・・|自演に失敗する]]、[[恒辞苑:ら行#ログ速|ログ速]]（[[ちばけんま|疑惑住所]]等の個人情報が書かれたスレや[[稲垣千尋#八神太一だが暇だから「初体験」の思い出でも語るわ|元カノとの初体験記スレ]]等）で削除依頼を行う、[[なんJ用語集_Wiki#長谷川亮太による削除|なんJWikiを閉鎖に追い込んでなんJ民全体を激怒させる]]など、あらゆる初期鎮火行動も悉く裏目に出たことで失敗し、ますます炎上は拡大していった（[[長谷川亮太#特定されるまでの経緯|八神太一特定騒動]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去の[[自分語り]]から発掘された未成年飲酒疑惑による大学進学取り消しを恐れたのか&amp;lt;ref&amp;gt;未成年飲酒が定説となっているが、後に現れた[[ニセフェ|長谷川亮太を名乗る人物]]はアワーなどの入学式凸の抑止が目的であったと語っている。真相は不明&amp;lt;/ref&amp;gt;、長谷川亮太は当時[[アイオス五反田駅前]]にあった[[恒心綜合法律事務所]]の弁護士[[唐澤貴洋]]を雇い、誹謗中傷者のIPアドレス[[開示]]を行うことで再度炎上の鎮火を試みた。&lt;br /&gt;
=== 唐澤貴洋降臨 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:KRSW.png|thumb|200px|唐澤貴洋（[[photo.jpg]]）]]&lt;br /&gt;
そして3月28日に唐澤貴洋は長谷川亮太関係の誹謗中傷レスに対し開示請求を実行（[[平成24年（ヨ）第1035号]]）、このなんJ史上初めての事態にこれまで長谷川亮太をネタにしてきたものたちは驚愕した。VIP住民の乱入により[[2ちゃんねる2012年4月大規模規制]]も発生、2ch全土を巻き込んだ騒動となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが唐澤貴洋は当初こそ恐れられていたものの、IP開示による個人特定という手法はかなり面倒であり、賠償金も少ない、そもそも唐澤貴洋が賠償金請求裁判をやっているのかが怪しいということが判明する。それに、一般的な家庭の長谷川家になんJ中の書き込みを告訴するほどの財力があるはずもなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに唐澤貴洋は[[恒辞苑:か行#カンマが統一出来ていない|カンマが統一できていない]]、というか[[尊師語録|全体的に日本語が変]]、[[唐澤貴洋の発言一覧/スパムブログ|宣伝ブログ]]を乱立する、[[ネットに強い弁護士|ITに強い弁護士]]を自称しているのに[[ニート君|2chでスレを立てる方法を知らない]]、なんJを監視していることがバレる（[[平成24年（ヨ）第1035号#TwitterアカウントでのアイドルフォローとなんJ監視疑惑|アイドル大量フォロー]]事件）などツッコミどころが多く次第にネタにされるようになってしまう。&lt;br /&gt;
=== 唐澤貴洋炎上 ===&lt;br /&gt;
それでもまだ弁護士までネタにするのはやりすぎ、ということで炎上の中心はあくまで長谷川亮太であり、唐澤貴洋はサブキャラに過ぎず、いずれ忘れ去られるであろう存在だった。唐澤貴洋の手腕が頼りないと言っても、あくまで「頼りない弁護士を雇った長谷川亮太」が笑われていたのであり、それどころか「長谷川亮太の弁護なんて可哀想」などと、同情的な見方が多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
にも関わらず、騒動の焦点が長谷川亮太から弁護士の方に当たるようになったのは、その原因は結局、唐澤貴洋が自分で局面を動かしてしまったからに他ならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
唐澤貴洋炎上の第一のきっかけは、「[[JEX#遊戯王カードジェネレーター騒動|遊戯王カードジェネレーター騒動]]」である。4月19日、唐澤貴洋がなんJ内で話題になっていたサイト「遊戯王カードジェネレーター」に投稿された唐澤ネタの遊戯王風カードを、管理人[[JEX]]に圧力をかけて削除させたことが発覚し、不穏なムードが漂い始める。JEXは、カード削除は実施しつつその裏で唐澤貴洋を徹底的にコケにしたお知らせを掲示し、[[サジェスト汚染]]の技術を解説する&amp;lt;ref&amp;gt;JEXが普及したことは事実であるが、なんJに伝えたわけではない。サジェスト汚染技術はすでになんJでも一部で知られており、そのたぐいの投稿は既に行われていた&amp;lt;/ref&amp;gt;などしてなんJ民を扇動し始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また唐澤貴洋は、唐澤貴洋カードと一緒に投稿されていた[[長谷川亮太]]を中傷するカードには削除要求をしなかったことから、依頼人を見捨てて自分のカードだけ圧力をかけて削除している悪徳弁護士、と批判された。この一件は、初めて長谷川の件とは関係無いところで弁護士が動いたことで、弁護士個人の挙動に焦点が当たる機会をわざわざ作ってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カード削除を契機に、唐澤側のネタは増える一方であり4月23日には弁護士[[小倉秀夫]]が唐澤貴洋を馬鹿にしたツイート「[[宣伝しか呟かない法律事務所というのも凄いなあ。]]」が発掘されてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第二のきっかけは、[[7年前開示事件]]である。4月24日、唐澤貴洋は[[西村博嗣|ある学生]]から依頼を受けて開示請求を行ったのだが、その対象のスレは（2012年当時から数えて7年昔の）2005年のものであり、2chの場合IPアドレスログは破棄されてしまっていて当然のものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし仮にIPアドレスが残っていたとしても、プロバイダにも保管期限があり7年前のログなど無いため、裁判に持ち込むことはほぼ不可能である&amp;lt;ref&amp;gt; [https://www.bengo4.com/internet/1078/b_622534/ 本物の弁護士による解説]&amp;lt;/ref&amp;gt;。それはネット業務を行う弁護士なら知っていて当然の知識であった。にも関わらず開示請求を引き受けたことで、この瞬間、無能派から悪徳派が増えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん、ログが無いことを知りながら開示請求を請け負う詐欺～云々は正確ではないだろう。だがこれまでに積み重なっていた諸々の不信感が災いして、「7年前のログなんて存在しないのに開示請求して金をまきあげる悪徳弁護士」と言う印象が深く根付いて本格的に炎上。なんJ民は唐澤貴洋に対しても誹謗中傷を行うようになってしまった&amp;lt;ref&amp;gt;もともとなんJは野球選手はじめ実在の人物をネタにすることを躊躇しない風潮が強く、たとえ弁護士であろうと同様であった。むしろ「弁護士は一般人ではないのでセーフ」という風潮もあった&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
===無差別開示===&lt;br /&gt;
しかしここに至っても、なんJ全体としては流行り廃りがある「野球と関係の無いネタ」の一つでしかなく、巨大ななんJ全体で見れば騒動は一部でしかなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、さらなる燃料が投下される。唐澤貴洋は長谷川亮太そっちのけで自身に対する中傷に対しIP開示攻勢を開始（[[無差別開示]]）、なんJを監視し少し唐澤貴洋に触れた程度のレスに対しても開示請求を行い始めたのである。開示請求は5月から6月にかけて3回に及んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これによって、唐澤貴洋は完全になんJ全体と敵対してしまった。3月のIP開示を経験し、実害がまるでない&amp;lt;ref&amp;gt;電話番号だけ分かっても氏名は分からないのと同じで、唐澤貴洋がIPを開示しただけで後のこと（IPからの発信者の特定、その後の訴訟）を何もしなかったため。ちなみに自分のことに関しては後々になって特定→訴訟をしている（[[300万騒動]]）が、遅きに失した&amp;lt;/ref&amp;gt;ことを知ったなんJ民にとって、これは火に油を注いだだけに過ぎなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんJは唐澤貴洋による開示を狙うものたちによる誹謗中傷やネタ投稿、[[サジェスト汚染]]で溢れ、騒ぎは鎮火どころかさらに燃え広がっていった。開示を恐れなくなっていたなんJ民達は、どの程度の誹謗中傷なら開示されないのかという滅茶苦茶なチキンレースで遊び始めるようになる。いつしか長谷川亮太よりも唐澤貴洋への誹謗中傷が激増、定着していくこととなっていった。その結果、時間が解決していたはずの長谷川亮太炎上騒動は最悪の結果を招くこととなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この両者の炎上騒動は後に[[ハセカラ騒動]]、チンパカ騒動などと名付けられ、今日まで燃え続けている。一匿名掲示板の中だけには収まらない、多数の現実社会の人間と組織を巻き込んだ、長く壮大な炎上の幕が開けたのである。&lt;br /&gt;
=== 前恒心時代の文化 ===&lt;br /&gt;
この無差別開示を経て唐澤貴洋ネタはなんJに定着、「弁護士スレ」「唐澤スレ」などと呼ばれる文化が興った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
唐澤貴洋は無差別開示も[[大崎警察署]]による開示も敗北に終わった6月以降、翌2013年7月までまったくといっていいほど動きを見せなくなり、当時のスレは二次創作で食いつなぐことになった。当時すでにロリコン、[[脱糞]]、[[唐澤厚史|弟殺し]]、[[用水路]]、[[核兵器]]保有など今日につながる様々な二次創作・設定が誕生している。唐澤貴洋が顔写真のかわりに[[イラスト|ふざけたイラスト]]を掲載していたことも唐澤貴洋の偶像化・[[過度な神格化|神格化]]・非実在弁護士化に拍車をかけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また開示を拒否した[[ヤーマン]]や、独特の誹謗中傷スタイルで有名となった[[島根君]]、初の殺害予告（[[神聖六文字]]）を投稿した[[dion君]]、殺害予告大量投稿を繰り返した[[沖縄君]]、削除要請板住民から[[はっきりいって今のなんJは異常だ]]と言わしめた&amp;gt;&amp;gt;204などの[[チキンレーサー]]も文化の形成に大きな影響を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上述の「遊戯王カードジェネレーター」に唐澤貴洋を馬鹿にした作品が多数投稿されたことで、ここに最初の[[芸術路線]]が誕生した。10月には自動作曲システム「[[Orpheus]]」がブームとなり、これを利用して[[パカソン]]と呼ばれる唐澤貴洋や長谷川亮太を誹謗中傷する曲が大量に作成されるようになった。Orpheus開発チームの[[嵯峨山茂樹]]教授は不穏すぎる楽曲は削除していたものの、一方で技術やセンスを認めた上で隔離しその中で作成を黙認する方針を取ったためパカソンは大量に作成され、誹謗中傷の域を越えたクオリティーに成長し芸術路線を支えた。パカソンは[[大犯罪者デグニキ]]らによって[[ニコニコ動画]]に転載され布教に効果をあげた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[事実追求路線]]も発展し、9月26日には[[住所でポン！]]により唐澤貴洋の父[[唐澤洋]]の家であり唐澤貴洋の実家とされる[[田園調布サティアン]]が、10月19日にはその唐澤洋の顔写真が特定された。長谷川亮太サイドでは3月15日になんJ民[[朝倉恭介]]によって長谷川亮太の顔写真が開示され、実家も自分語りをもとに[[ちばけんま特定の軌跡|千葉県松戸市六高台2-78-3（ちばけんま）と推定された]]。[[ちばけんま]]は2013年4月7日に長谷川亮太の元同級生[[佐伯星香]]がtwitterで事実であることを証言したため確定することとなる。&lt;br /&gt;
===恒心教の成立===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Chibakenma-03.jpg|thumb|200px|聖地ちばけんま]]&lt;br /&gt;
そして、この文化にはコンテンツとしての新しい名前が与えられた。それが「恒心教」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恒心教の始まりは無差別開示と同時期に起きていたなんJでのオウムネタブームが関与している。当時、「[[NHKスペシャル 未解決事件 File.02 オウム真理教]]」（5月26日放送）をきっかけとしてなんJでは[[オウム真理教]]・[[麻原彰晃]]ネタが流行しており、当時は唐澤貴洋に対するサジェスト汚染が活発であったことから汚染ワードとして多く用いられた。これが唐澤貴洋ネタと融合し「[[尊師]]」が唐澤貴洋の愛称として定着、そして「尊師」の愛称と共に「恒心教」という単語も誕生したとみられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、単語自体は7月には確認されているものの定着はそれよりも後と見られ判然としない。カラケーにおいては3代目カラケーの頃には定着しているがなんJではそれより遅く、完全な定着は翌2013年の[[300万騒動]]を待つと思われる。&lt;br /&gt;
==2013年==&lt;br /&gt;
===カラケーの発展===&lt;br /&gt;
2012年10月には既に2ch風掲示板大手の[[したらば掲示板]]を利用して初の唐澤貴洋掲示板（[[カラケー]]）である[[唐澤貴洋掲示板(初代)|初代カラケー]]が開設されていたが、当時はなんJで十分であったため人口は少なかった。[[唐澤貴洋掲示板(2代目)|2代目カラケー]]は2013年3月10日の[[唐澤貴洋の卒アル開示事件|唐澤貴洋の中学の卒アルが投稿され]]話題になったが管理人の対応の不手際で閉鎖するなど、カラケーの存在感はまだ薄かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、当時2chでは規制が激化しつつあった([[2ちゃんねる2013年大規模規制]])。4月からは[[ちばけんま]]を書き込んだだけで規制されるようになり、なんJからの難民が[[唐澤貴洋掲示板(3代目)|3代目カラケー]]に殺到し人口が大幅に増加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3代目管理人は芸術路線を中心とした当時の恒心教の振興に務め、カラケーが恒心教の一拠点として認識され始めた。また一方でこれはなんJ民と教徒の分離の始まりでもあった。6月には[[飴戦争|第一次・第二次飴戦争]]が勃発し、外部侵攻の技術が磨かれた。長谷川亮太の親戚の蕎麦屋・[[越後屋]]が見事に特定されたのもこの頃である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、3代目管理人はニコニコ動画のアカウント（[[佐々木小魔神]]）が特定されたことをきっかけに、氏名や大まかな住所が判明し7月2日に掲示板を閉鎖。この際に「唐澤貴洋から抗議された」と真偽不明の発言を行い、これを閉鎖の理由とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3代目管理人の「唐澤貴洋から抗議された」という発言のため、教徒は日本からの手が及びにくい海外サーバーに掲示板を開設することを計画し、7月6日にハンガリーサーバーを利用した「[[ハンガリー要塞]]」を開設した。だが、管理人が海外移住の意味を理解せず日本警察のIP開示に応じてしまい、批判される中7月13日に閉鎖し初の海外要塞路線は短命に終わった。&lt;br /&gt;
=== 第1次聖遷と300万騒動 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:さんびゃくまん4.jpg|thumb|200px|dion君への脅迫文]]&lt;br /&gt;
7月1日、事務所をアイオス五反田駅前から[[ピュア虎ノ門]]に移転した（[[聖遷]]）。そして7月31日、事務所のfacebookアカウント上でdion君など殺害予告民を告訴し300万を請求していることを突如報告、翌日の8月1日に教徒がこの書き込みを発見し[[300万騒動]]が勃発する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もはや行動を起こすこともないと思われた唐澤貴洋のこの動きに対し、なんJ民・教徒は大きく動揺した。これまでの誹謗中傷に対する告訴の可能性が真剣に議論され、唐澤貴洋は「[[五反田]]の神」から一転し「[[虎ノ門]]の悪魔」として恐れられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、なんJのライバル的存在である2ch嫌儲板の住民がこれに歓喜、唐澤貴洋に加勢してカラケーに侵入し[[唐澤貴洋掲示板#メイン|メインカラケー]]が相次いで自主閉鎖するなど情勢は緊迫した。唐澤貴洋は嫌儲民を「[[心ある方々]]」と呼んで讃えた&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、嫌儲民はfacebookのポエム連投や後の口だけ集団訴訟などで早々と愛想を尽かしている&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だがdion君以降告訴されたとの情報も無く、やがて口だけの脅しではないかとの見方が強まった。その後8月26日に[[2ちゃんねる個人情報流出事件]]が発生すると、自身のクレジットカード情報が流出したことにキレたのか唐澤貴洋の矛先は[[西村博之]]ら2ch運営に向かいはじめ、300万騒動の方は収束に向かった&amp;lt;ref&amp;gt;2015年アサケーに現れた自称dion君によると実害は無かった模様&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
=== 恒心を引き出す ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:新宿尊師.jpeg|thumb|200px|初の尊師ール]]&lt;br /&gt;
300万騒動も終わり、教徒に落ち着きが戻った。一方の唐澤貴洋は嫌儲民に持ち上げられたためか調子にのってしまい、おかしな文章を投稿するようになっていた（[[尊師語録]]、[[唐澤貴洋の発言一覧/Facebook]]を参照）。唐澤貴洋のfacebookは「[[faithbook]]」と呼ばれ崇拝対象となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教徒は連日の[[恒心]]（更新）に熱狂し、なんJや当時のメインカラケーである[[カラザイル掲示板]]は大きく賑わった。やがて恒心を待ちきれない教徒たちの間で唐澤貴洋から恒心を引き出そうという動きが発生し、「唐澤貴洋が猥褻動画を見た」などというデマを流したところ本人が大激怒、10月16日の[[Plays Now騒動]]に結びついた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2012年に教徒に誘導され唐澤貴洋に開示を依頼した[[うしじまいい肉]]の事例が応用され、[[重光由美]]が教徒に誘導されて唐澤貴洋に開示を依頼、唐澤貴洋の雑仕事の犠牲者となる形で恒心を引き出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
12月1日には[[大分君]]の殉教により、騒動初となるテレビ報道が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも[[尊師ール]]路線が開拓され、[[名古屋教徒]]らによって各地にシールが貼られるなど地道な努力が行われた。&lt;br /&gt;
===恒心不足と批判要望板 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:一英お悔やみ.jpg|thumb|200px|河野一英死亡デマの偽新聞記事]]&lt;br /&gt;
しかし、教徒の力で引き出すことにも限界があった。唐澤貴洋は[[エクシード大泉]]在住疑惑に対する恒心を行った11月23日をもってfaithbook恒心を停止しており、恒心中毒となっていた教徒は恒心不足にあえいでいた。また、これに乗じて2013年末から2014年初にかけ[[唐澤千紘|偽台帳事件]]や唐澤貴洋の祖父[[河野一英#死亡デマ|河野一英の死亡デマ]]、[[偽車内広告事件]]といったコラ画像による釣りが相次いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追い打ちをかけるように10月特定コミュニティを原因&amp;lt;ref&amp;gt;特定コミュニティには恒心以外にふたば二次裏などがあり、一時休止の原因が恒心だったかには議論がある&amp;lt;/ref&amp;gt;として[[Orpheus#末期|Orpheusが一時休止]]を発表し、パカソンの新規作成が不可能となっていたため芸術路線も衰退しつつあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恒心不足に喘ぐ教徒は外部に活路を求めた。12月19日に[[パカ弁]]富田寛之が話題となると、パカ弁の開示要請スレの拠点となっていた[[批判要望板]]に教徒が遠征、[[立川土人]]（ドコモユーザー）をはじめとする批判要望板住民と共闘してパカ弁煽りがブームとなった。また、当時JEXが公開していたサジェスト汚染超兵器[[JEX#102ch騒動|102ch]]の実験台としてパカ弁や依頼人のサジェストが汚染された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パカ弁には唐澤貴洋には及ばずとも濃いキャラの人物が多く、恒心不足をある程度補った。&lt;br /&gt;
==2014年==&lt;br /&gt;
=== 片平騒動 ===&lt;br /&gt;
教徒では布教の一環として、ちばけんまの住所などハセカラネタを仕込んだ画像を流通させまとめブログなどに転載させようとする工作を行っていた（[[統一画像]]路線）。しかしまとめブログ側も気付いていたようでなかなか成功していなかった。そのため、改良型である偽装gif画像&amp;lt;ref&amp;gt;一見普通の画像だが、gifアニメーションを利用して時間が経つと殺害予告などが表示される&amp;lt;/ref&amp;gt;が作成され、ついに2月7日、「ポケモンまとめ速報」がこの画像にひっかかり転載してしまい話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
布教の成功に喜ぶ教徒あったが、Whoisからポケモンまとめ速報の運営者[[片平亘]]が特定されたことで事態は一変する。これをきっかけとしてWhoisからまとめブログの運営者を特定できる可能性があることが発覚、その話は直ちになんJや嫌儲に伝わり、まとめブログ・アフィブログ潰しを目的とした大騒動に発展したのである（[[片平騒動]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は片平亘を唐澤貴洋に謝罪させようなどといって楽しんでいた教徒であったが、ブログ潰しという意図せぬ目的が加わったことや、この騒動経由でカラケーにやってきた「お客さん」が増えたことで混乱が生じた。結局2月19日に[[Jim]]による2chクーデターが発生し話題が移ったため騒動は尻すぼみに終わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに問題となったのが、この騒動で恒心教の知名度が変にあがったことで「恒心教＝炎上屋」との認識が広まったことである。これによって教徒を利用して自分の嫌いな相手を潰させようとする「[[炎上依頼]]」が多発し、従来からの教徒はお客さんや新参（新芋）の排除を唱えるようになっていった。&lt;br /&gt;
=== 閉鎖主義 ===&lt;br /&gt;
前述の片平騒動等もあって、2013年後半から2014年前半にかけて恒心教徒の間では[[閉鎖主義]]が流行していた。そして4月10日にカラザイルが強制閉鎖されると、閉鎖主義を徹底したカラケーである[[唐澤ちゃんねる]]への移住が行われた。唐澤ちゃんねるはトップページを偽装したうえにブラクラを設置して2chブラウザ専用とし、さらにURLを広めることも忌避された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
閉鎖主義によって表立った活動が困難となったため、半分売名を目的としつつ教徒として活動していた人物である[[月永皓瑛]]が教徒に代わり「ラジコン」としてけんま配信などを行っていた。ピュア虎ノ門前で警察20人との大立ち回りを演じたことは有名だが、独断行動が多いため「壊れたラジコン」の異名も持った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
唐澤貴洋に殺害予告を行った[[福嶋誠也]]が逮捕され、[[玉音放送#第一次玉音放送|第一次玉音放送]]が成されたのは閉鎖主義真っ盛りの5月8日のことであった。今日では殉教者として評価されている福嶋誠也も、閉鎖主義の当時においては恒心教を目立たせたとして悪いイメージで捉えられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、口伝と新参排除が主流であった当時としては異例の試みとなる初代[[唐澤貴洋wiki]]が3月27日に設立された。&lt;br /&gt;
=== ウバケー乗っ取り ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:ウバケー乗っ取り.jpg|thumb|200px|上が乗っ取り前、下が乗っ取り後]]&lt;br /&gt;
閉鎖主義路線を貫いてきた唐澤ちゃんねるであるが、トップページ偽装がいけなかったのかしたらば運営に目を付けられ再建してもすぐ強制閉鎖されてしまうようになり、7月1日に掲示板継続を断念。教徒はなんJなどに離散してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[しかし事件は起きるのだ。]]その頃時を同じくして、音楽グループ「UVERworld」の京セラドーム破壊未遂事件をきっかけとした[[なんJ民]]と2ch邦楽グループ板のUVERworldスレ住民との抗争が激化。7月10日、UVERworldスレの避難所である「[[UVERworld BBS]]」に「荒らし対策のエキスパート」を名乗って侵入した恒心教徒の「副副管理人」は、無知な主管理人を騙しパスワードを奪い乗っ取り、[[カラケー]]にすることに成功してしまう（ウバケー乗っ取り事件）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんJにこのことが伝わると教徒は再び集結し、メインカラケー問題は一応解決することができた。それと同時に、この騒動と一緒に掲示板のURLがなんJで広まったことや、副副管理人が閉鎖主義をとらないことを宣言したことによって、2月以降続いてきた閉鎖主義は退潮に向かった。&lt;br /&gt;
=== 空は何色か ===&lt;br /&gt;
4月26日、2012年にアイドル大量フォローを指摘されてからずっと鍵がかけられていた恒心綜合法律事務所のtwitterアカウントの鍵が突如外され、「[[身が震える]]」などというツイートが投稿された。また5月24日には唐澤貴洋に対しても殺害予告を行ったPC遠隔操作事件の犯人[[片山祐輔]]に宛てた唐澤貴洋渾身のポエム「[[空は何色か]]」が投稿され教徒の爆笑を誘った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月4日には「[[世界の終わりも大好きです！]]」という意味不明なツイートのために、前述のUVERworldスレに先駆けて2ch邦楽グループ板のSEKAI NO OWARIスレが教徒に荒らされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だがその後唐澤貴洋がツイートを行うことはなかった。何故唐突にtwitterを恒心しようと思ったのか、そして何故止めたのか、その理由は一切不明である。&lt;br /&gt;
===チンフェのターン ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:ウンフェ.jpg|thumb|200px|突如投下された成人式の長谷川亮太（ウンフェ）]]&lt;br /&gt;
唐澤貴洋は「世界の終わりも大好きです！」以降また活動が低下し、[[DIOジャパン]]などの顧問弁護士に就任したことが発覚した程度で殆ど恒心が無くなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で長谷川亮太は[[国士舘大学キッズライク同好会騒動|キッズライク騒動]]でサークルが判明したり、[[自分語りマット]]が[[マツドマッドマットマン]]に盗難される、[[けんまくん]]が話題になる、長谷川亮太アンチの[[動画ニキ]]による長谷川亮太批判動画が多数再生される、そして極めつけは11月7日の[[ウンフェ]]画像の投下など比較的恵まれた。12月1日には長谷川亮太の炎上1000日を記念して[[千日祭]]が開催された。&lt;br /&gt;
=== カラッキング路線の開始 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:カランサムウェア.jpg|thumb|200px|カランサムウェア]]&lt;br /&gt;
2013年頃から、[[Tor]]が使用できた[[T-唐澤]]掲示板などの[[唐澤貴洋掲示板#無法地帯|無法地帯系カラケー]]に[[0chiaki]]に代表されるハッカーが屯すようになり、恒心教の犯罪性が強くなり始めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1月に[[カラッキング#日本ダウン症協会広島支部ブログ改竄事件|日本ダウン症協会広島支部ブログ改竄事件]]が起きたことを皮切りに次々と教徒によるクラッキングが行われ、これら教徒によるクラッキングは唐澤貴洋とかけて「[[カラッキング]]」と名付けられた。3月9日の[[カラッキング#@Wikiパスワード再発行ページ改竄事件|@Wikiパスワード再発行ページ改竄事件]]や、12月の0chiakiによる[[カランサムウェア]]事件は恒心の外でも大きな話題となった。さらに0chiakiもカラケー（後の恒心教[[サイバー部]]掲示板）を開設しハッカーを呼び込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またカラッキングと言う程ではないが11月の[[モンストまとめ殺害予告事件]]は教徒にソーシャルゲーム（意味深）の楽しさを伝えた。&lt;br /&gt;
==2015年==&lt;br /&gt;
=== オウム事件20周年 ===&lt;br /&gt;
2014年11月17日に副副管理人は氏名を特定され圧力かけられたとして突如ウバケーを閉鎖し、[[麻原彰晃掲示板]]（アサケー）への移住が行われた。そしてオウム真理教事件20周年となる2015年を迎え、[[カラッキング#船山暁子法律事務所改竄事件|2月の連続カラッキング]]、[[法律事務所クロス]]設立と[[山岡裕明(弁護士)|山岡裕明]]の登場など大きな出来事が相次いで発生するようになる。このアサケー時代は恒心教の歴史の中でも[[麻原彰晃掲示板#恒心教黄金時代|黄金時代]]と評されており、2015年の恒心教は麻原彰晃とともに激動の中へ進みつつあった。&lt;br /&gt;
===MMD路線と芸術路線の再建===&lt;br /&gt;
[[ファイル:声なき声に力を。.mmd.png|thumb|200px|尊師MMD]]&lt;br /&gt;
1月、[[Altail]]が尊師の3DCGモデルを公開し[[尊師MMD]]路線が開拓され、Orpheusの閉鎖以来停滞気味であった芸術路線が活発化した。Altailはじめ教徒は工作の放置が問題となっていた[[niconico|ニコニコ動画]]の[[MMD杯]]（[[第14回MMD杯]]）に参戦、工作員[[ダブルぬるぽ]]を味方につけて大勝利を果たした。奇しくも尊師MMD勢の大勝利が確定した閉会式は3月7日に行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにより恒心教はニコニコ動画をはじめ広く知られるようになり、特に文化的に近い[[例のアレ]]民を取り込んで恒心教バブルが発生した。また、MMD杯の結果に不満をもち恒心教を攻撃したオメガこと[[小関直哉]]や涼子Pの名前でネカマをやっていた[[森園祐一]]などが特定され、彼らは[[外伝主人公]]という新しいジャンルを生み出した。小関直哉はyahooアカウントを乗っ取るという半分犯罪の大胆なやり方で、森園祐一は地道な検証で特定されいずれも教徒の特定技術を見せつけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だがこのような形での急激な知名度の上昇は再び「恒心教＝炎上屋」という認識を広め、昨年の片平騒動の構図を蘇らせることにもなったのである。&lt;br /&gt;
===twitter路線の急拡大 ===&lt;br /&gt;
2012年には既に最初の[[twitter路線]]ともいえる[[指原莉乃|指原デマツイ騒動]]が発生し、長谷川亮太の高画質卒アル開示につながった。その後2013年には[[ニッセ路線]]が誕生、2014年には[[AKB48握手会傷害事件]]の犯人が唐澤貴洋であるなどというデマを流すことに成功した。だが恒心教は匿名性を重視していたためSNS布教はかなり控えられており、閉鎖主義時代にはSNSでの布教を認めない方向に向かった&amp;lt;ref&amp;gt;当時のSNSに対する反応としては[[かぁ坊]]騒動が参考になる&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし2015年に入ってから、[[動画ニキ]]が「twitterで国士舘生に絡んで長谷川亮太を探す」というウンフェ軍団路線を提唱したことや、MMD杯で知名度があがったことで[[例のアレ]]など外部からの流入が増えたことにより、twitterの教徒は急増した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
twitter路線は[[法廷画風イラスト|法廷画風イラストデマ拡散]]など布教に大きな効果を見せた一方で、[[炎上依頼]]や自己顕示・承認欲求（→[[心のチンフェ]]）を目的とする[[臭芋]]と呼ばれるものたちが急増したことは路線自体に対する批判を招いた。また[[艦これワンドロ騒動]]・[[同人作家連続炎上騒動‎]]は教徒側の勝利でおわったものの炎上依頼ではないかとの批判を呼び、「布教」という言葉が独り歩きしていることを浮き彫りにした。&lt;br /&gt;
=== googleマップ騒動 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:イオンモールちばけんま_観光地.jpg|thumb|200px|イオンモールと化したちばけんま]]&lt;br /&gt;
4月に[[googleマップ]]の地名登録機能がほぼ無審査であることが発覚、これを利用して教徒はハセカラやオウム真理教関連の地名がちばけんまはじめ全世界各地に登録された。これが「皇居や警視庁に[[サティアン]]がある」などとして話題になり、これまた奇しくも長谷川亮太の誕生日である4月20日、些細ないたずらは大ニュースに発展し恒心教の名前と共にメディアで一斉報道された。恒心教に強いジャーナリストの[[三上洋]]は恒心教を解説して「いたずらのグループ」と呼んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このいたずらに対し12月1日に3人（[[爆弾三勇士]]）が書類送検され、[[玉音放送#第三次玉音放送|第三次玉音放送]]に繋がった。また、弁護士会の[[岡正晶]]から「[[弁護士制度に対する重大な挑戦]]」との声明が出された。&lt;br /&gt;
=== なんJとの対立 ===&lt;br /&gt;
これまで恒心教は淫夢などと並びなんJ公認コンテンツといえるようなポジションにすらあったが、一方でそれを疎ましく思うものたちも存在していた。そしてその対立は前述のMMD杯以降の恒心教の急拡大やtwitter路線の問題によって顕在化し始めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月30日、対立は急速にエスカレートする。きっかけとなったのは、けんま民の[[陸自ニキ]]が主催した「よるけんま実況」である。これはいわば「ちばけんまオフ」で、教徒が馴れ合いつつ長谷川家に尊師ールを貼るなどのいたずらをしていたことに対し批判意見が噴出、[[包皮民]]（恒心教アンチ）も「シール、ペタッ！ｗ」などと便乗しスパム煽りを行い状況は混沌とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、時を同じくして0chiakiが逮捕されたことが追い打ちをかけた。0chiakiは[[カラッキング#Twitterスパム乗っ取り事件|Twitterスパム乗っ取り]]によって大量の殺害予告を投稿させ3月17日に[[玉音放送#第二次玉音放送|第二次玉音放送]]を引き出すなど積極的に活動していた。しかし6月に急に消息が途絶え、よるけんま実況の翌日となる7月1日に逮捕が報道された。0chiakiを殉教者として讃える教徒に対してなんJでは0chiaki叩きの動きが起き、対立は決定的なものとなった。以後、恒心はなんJからの独立を志向していくこととなる。&lt;br /&gt;
===顔開示とけんまブーム===&lt;br /&gt;
[[ファイル:3代目疑惑尊師.jpg|thumb|200px|唐澤貴洋]]&lt;br /&gt;
これまでネット上のものが大半であったいたずらは、恒心教の勢いにのって現実世界にも向かい始めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第14回MMD杯の閉会式が行われたのと同じ日の3月7日、[[唐澤貴洋のご尊顔開示事件]]が発生した。これにより長年の謎であった唐澤貴洋の顔が判明すると唐澤貴洋の撮影を目指す動きが発生、6月に[[唐澤貴洋と山岡裕明のご尊容開示事件|唐澤貴洋と山岡裕明が虎ノ門路上で撮影される]]、7月には前述の陸自ニキが[[眼鏡尊師]]の撮影に成功するなど大いに盛り上がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして2783の日＝平成27年8月3日、恒心系アフィブログ[[ナリ速]]の管理人[[茂み]]がピュアけんま配信中に警察に捕まる事件が起きる。これがチキンレーサーの心に火をつけ、けんま配信をして職務質問されようとするものたち、スリルを味わいたいものたちが次々とけんまを行いはじめ[[けんまブーム]]が発生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2月のピュア虎ノ門にトラップが設置された[[カッターナイフ表彰状事件]]や、7月の長谷川家の表札がいたずらされた[[チンターホン|表札、ペタッ！ｗ]]事件をきっかけとして実害路線が定着しつつあったため、ピュア虎ノ門やちばけんま、長谷川家の親戚が所有する[[フェイヴァリットハウス1]]や、長谷川家の車（[[マンチ]]、[[青シュヴィッツ]]）に対する過激ないたずらが日常茶飯事となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警備体制が厳しくなったことで、「[[ラジコン]]路線&amp;lt;ref&amp;gt;「ラジコン」の名称は前述の月永皓瑛に由来する。ただし月永の場合自分からラジコンになっていた点が甘芋・出会い厨とは異なる&amp;lt;/ref&amp;gt;」という一般人をラジコンのように誘導してけんまさせる路線も発展した。ラジコンとされたのは嘘に騙されやすい統合失調症患者（[[甘芋]]）や、性欲を満たす為ならばなんでもやる出会い厨などであった&amp;lt;ref&amp;gt;特に出会い厨は食いつきさえすれば操縦が非常に容易かつ情弱の傾向にあり恒心に関して無知であるため現在でも定番のラジコンとなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。初の甘芋ラジコンとなった[[安達真]]はその「[[ゴリホーモ]]」などの言動の面白さから外伝主人公としてひとつのコンテンツを築いた。&lt;br /&gt;
=== けんま配信と安藤良太の登場 ===&lt;br /&gt;
特にこのブームで人気となったのは[[ツイキャス]]やニコニコ生放送を利用した「けんま配信」で、唐澤洋の撮影に成功した[[paranoid]]など多くの配信主が登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その中でも、配信者[[ださいたま]]の登場は大きな衝撃を与えた。[[ドローン]]とプリウスを操り神出鬼没、職務質問に食ってかかる、長谷川亮太の父[[長谷川満孝]]の車にGPSロガーを仕掛ける（[[愛寿物流]]事件）などその行動力は当初から驚かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実はこの人物は、5月に自身の行った殺害予告を唐澤貴洋に開示請求されたことで既に話題になっていた[[安藤良太]]その人であった。彼は交通事故で両親を失い、賠償金と資産運用で大量の資金を保有していたのである。そして翌年、彼は恒心教と社会にさらに大きな衝撃を与えることになる。&lt;br /&gt;
=== 内紛の激化とアサケーの閉鎖 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:209d259b.jpg|thumb|200px|C88に出展した事務所一派]]&lt;br /&gt;
恒心教界隈は2015年後半も賑わいを見せ続けていたものの、それもやがて終わりを迎えようとしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新路線の拡大と教徒の急増は、やがて負の側面が大きくなりつつあった。twitter路線での[[臭芋]]の狼藉をはじめ、MMD路線をきっかけとした芸術路線の諸問題&amp;lt;ref&amp;gt;twitterでの芸術路線民（特に絵芋）の自己顕示欲問題や、[[ダーキニーちゃん]]やアニメネタといった萌えネタ許容の是非など&amp;lt;/ref&amp;gt;、けんま路線における過激ないたずら、[[加藤力]]などの自己顕示欲の強い教徒の出現、急増したけんま配信主同士での対立といった様々な問題が論争を生み、教徒間での内紛を招いていたのである。これら荒れやすい話題は[[ウツケー]]への隔離が推奨されていたものの、炎上の拡大によって隔離政策も限界を迎えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年8月には、教徒間の馴れ合い集団と化していた[[コミケ路線]]の運営グループ[[事務所一派]]への批判をきっかけとした内紛[[事務所騒動]]が発生し、2016年まで続いた最大のものになった。[[安藤良太#炎上以後|安藤良太も事務所一派に協力したとの批判で炎上]]、一時評価が失墜した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アサケーはこれら内部対立や荒らしの影響を受け荒廃し、それは住民の良心に期待して不介入主義をとっていた管理者[[サンラクシャカ]]にとって手に余るものとなっていた。11月17日のメインカラケー就任1年という節目にサンラクシャカは閉鎖&amp;lt;ref&amp;gt;正確には休止&amp;lt;/ref&amp;gt;を決定し、麻原彰晃の名の下に歩んだ2015年は終わりを迎えた。&lt;br /&gt;
== 2016年 ==&lt;br /&gt;
=== 事務所騒動終結 ===&lt;br /&gt;
昨年来続いていた事務所騒動は、最終的に2015年12月のC89強行出展への批判、安藤良太による事務所一派首魁[[藤原太一]]の住所氏名リークが決定打となり、2016年1月～2月にかけて事務所一派が次々とネットから姿を消したことで概ねこの騒動は決着した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事務所一派の壊滅に喜ぶ教徒であったが、一方で芸術路線期待の星であった[[けんまP]]が事務所一派の一員として糾弾されたこと、コミケ路線が全否定されたこと、[[ウツケー]]を中心として一部の芸術路線民に対するアンチ活動が勢い付いたことは芸術路線に動揺を与え、これ以降先細りを見せていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、事務所騒動と同時期に男性アイドルグループ「アルスマグナ」が前述の[[けんまP]]作曲のパカソンを無断使用した[[アルスマグナ騒動]]が起きていたが、けんまPがネットから消えたため有耶無耶に終わっている(後にけんまPがアルスマグナの所属事務所から100万円程を脅し取ったことが発覚)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画「[[殺人鬼弁護士]]」や「[[高速バス脱糞#漫画|漫画版高速バス脱糞]]」で知られる絵芋[[虐殺初心]]も事務所一派を擁護する自演行動が発覚し炎上、騒動の渦中に本垢が特定され消え去ることとなる。後年になると虐殺初心が2016年7月に突如活動を停止した[[恒心史]]管理人と同一人物である疑惑が浮上し、再び騒動となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また事務所一派にかわってコミケ路線を継続しようとした当時女子中学生の[[ガバ隊長]]（小林和奏）が売春疑惑で炎上する騒動も起きている。&lt;br /&gt;
=== 爆破予告路線 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Ando.jpg|thumb|200px|安藤良太]]&lt;br /&gt;
昨年の炎上以降行動が少なくなっていた安藤良太であったが、2月に一世一代の勝負にうって出る。安藤良太は全国47以上の自治体に唐澤貴洋や長谷川亮太名義で[[爆破予告]]メールを送りつけ、47万人に影響が及ぶ大事件を引き起こしたのである（[[同時爆破予告事件]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安藤良太は別件で逮捕されたが、[[Tor]]を使えば足がつかない手軽さと影響力の大きさによって教徒以外にも模倣犯が大量に発生、全国的な社会問題となった。そして彼らのこの行動が10月にさらなる大恒心を引き寄せることを、この時はまだ誰も知らなかった。&lt;br /&gt;
=== 第2次聖遷 ===&lt;br /&gt;
法律事務所クロスは2月1日に[[オランダヒルズ森タワー]]RoP（オラヒ、オラ森）に聖遷。3月7日には[[山本祥平]]が入所した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オラヒは警備体制が厳重で侵入不可能の要塞かと思われたが、2月6日に教徒が侵入に成功、その後も続々と侵入成功報告があり、実はかなりガバガバでむしろピュア虎ノ門よりも唐澤貴洋に近づけるという有様であることが判明した。&lt;br /&gt;
=== 原理主義の再興===&lt;br /&gt;
事務所騒動の終結、したらば運営によるメインカラケーの連続ポアで&amp;lt;ref&amp;gt;[[ドリケー]]、[[イスケー]]、[[ソムケー]]、[[マオケー]]、[[サモケー]]がポア、[[ケーケーケーケー]]が1日で自爆&amp;lt;/ref&amp;gt;、アサケーからの惰性で続いてきた恒心教バブルは終焉を迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外部への布教を拡大した結果混乱を招いた2015年の反省からか、2016年には長谷川亮太・唐澤貴洋が中心であることを強調する原理主義&amp;lt;ref&amp;gt;原理主義の定義は曖昧であるが長谷川亮太・唐澤貴洋に関係ないことはあまり扱わない、萌えネタなどアフィっぽい文化は避けるなどの特徴がある。つまるところ2013年頃への回帰運動として見ると分かりやすい&amp;lt;/ref&amp;gt;の傾向を強めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に5月31日の[[サヒケー]]への移住は原理主義の流れを決定付けた。サヒケーはハンガリー要塞以来念願の海外要塞メインカラケーであり、危うい書き込みをしても開示されないためアングラ傾向の強い原理主義にはもってこいの場所だったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原理主義においては事実追求路線が重視され多くの成果があり、唐澤貴洋・山岡裕明の誕生日開示、[[東光院|河野家の墓地開示]]による[[唐澤厚史]]の実在確認、唐澤貴洋の元同僚[[小西一郎]]失踪の追求などが成し遂げられた。また事実追求路線と合わせて実害も重視され、[[東光院#汚損|墓が汚損されたり]]、オラヒの事務所のドアに落書きするなど過激ないたずらが行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、[[同時多発DDoS攻撃事件|DDoS攻撃]]を受けたり、12月3日にサヒケーと唐澤貴洋wikiの両方を管理していた管理人であるメガ雷龍が特定され[[サイモントン療法協会被害者の会掲示板#閉鎖|掲示板とwikiを閉鎖]]するなど、自前サーバーならではの問題も起きた。&lt;br /&gt;
=== 長谷川亮太の失踪と対策 ===&lt;br /&gt;
2016年、長谷川亮太路線は危機を迎えた。長谷川亮太は[[小学校時代の長谷川亮太まとめ]]が開示されたり[[ピンフェ]]や[[デンフェ]]などいくつか目撃例が報告されたりしたものの、ちばけんまやフェイバリットハウスなどおなじみの場所では確認されず行方不明となっていた。4月8日に[[敵対的買収と防衛策|長谷川亮太の卒業論文]]が発掘され国士舘大学卒業が判明しいよいよ捜索は困難となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このため、長谷川のターンと唐澤のターンの交代によって炎上を維持してきた[[ターン制]]は危機を迎えた。長谷川のターンの代用として外伝主人公が投入され、昨年から引き続き登場の安達真、そして新たに発掘された出会い厨×知的障害という奇跡のラジコン[[鈴木康史]]や、統合失調症患者の[[岩間好一]]が期待された。だが安達真、鈴木康史は期待に沿う活躍をみせたもののしばらくして活動を停止、岩間好一は[[例のアレ]]界隈に輸出して8月に大人気とはなったものの恒心教のコンテンツにはならなかった&amp;lt;ref&amp;gt;淫夢民、爆サイ原住民が主体となっていたがけんまの方法論は恒心教のものをある程度受け継いでいる&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、外伝主人公重視は原理主義と相性が悪いものでもあった。&lt;br /&gt;
=== 唐澤貴洋の活発化とお気持ち表明 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:お気持ち表明のキャプ2.jpeg|thumb|200px|唐澤貴洋といたずらされた墓。お気持ち表明より]]&lt;br /&gt;
対して、唐澤貴洋サイドは聖遷をはじめ活発な動きをみせ始めていた。5月の[[jpnumber|jpnumber編集合戦]]と[[サイモントン療法協会]]訴訟記録開示で唐澤貴洋のカラケー・wiki監視疑惑が発覚、6月10日には唐澤貴洋との[[法廷オフ]]が開催された&amp;lt;ref&amp;gt; 2015年にも法廷オフが開かれるのではとの噂が流れた。[[平成27年（ワ）8441号]]を参照&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして10月、出所した0chiakiが玉音放送があることをリークする。いつものように音声だけだろうと思っていた教徒の予想は良い意味で裏切られ、10月21日、唐澤貴洋はNHK「ニュースウォッチ9」において初となる顔出し出演を行ったのであった。映像では、爆破予告路線と安藤良太をメインテーマとし7月の墓汚損にも触れられ、教徒の行動が結びついた瞬間となった。この映像は「[[お気持ち表明]]」と呼ばれ、勢い低下に悩んでいた教徒を奮起させた&amp;lt;ref&amp;gt;ただしこれ程の大恒心も一時的には勢いが伸びた程度に留まった。またこのような大恒心を得たことで、もはや目標を失ったとの悲観的な見方もある&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに11月は[[情報ネットワーク法学会#第16回研究大会|情報ネットワーク法学会]]や[[山梨学院大学|山梨学院大学で講演]]するなど、表にでない弁護士というイメージに反する活躍を見せた。&lt;br /&gt;
== 2017年 ==&lt;br /&gt;
=== 空前のカラッキングブーム ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:2LCgAW9.jpg|thumb|200px|Amazon Kindleへ出品されたGMOの流出情報（商品最下段）]]&lt;br /&gt;
[[長谷川亮太]]の特定から5周年を迎える2017年は、悪芋の連続[[カラッキング]]により始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1月1日の[[カラッキング#ネルケプランニング公式サイト改竄事件|ネルケプランニング公式サイト改竄事件]]をはじめとして、[[カラッキング#2017年3月の連続カラッキング事件|3月]]にはひと月に10件ものカラッキングが発生する異常事態となった。幾つかのサイトは声明を発表し新聞で取り上げられたほか、[[カラッキング#ヒップランド関連サイト改竄事件|ヒップランド関連サイト改竄事件]]ではYahooリアルタイム検索で「カラッキング」や「唐澤貴洋」が上位に食い込む成果を上げている。2017年のカラッキングは量もさることながら、色々な意味で特徴的な面を持つ。デリヘルサイトへのカラッキングによるカラケー「[[ヤッバイおっぱい掲示板]]」の誕生(7/22)や、[[GMOカラッキング事件]](8/30)では流出した顧客情報が[[Amazon Kindle]]で販売される事態が生じるなど、カラッキングを新たな路線開拓に利用しようとする動きが多々見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
怒涛のカラッキングはその勢いを失うことなく年末まで続き、12月31日の[[カラッキング#宮城県信用保証協会サイト改竄事件|宮城信用保証協会サイト]]へのカラッキングを以て締め括りとなった。&lt;br /&gt;
=== 坂根輝美の登場～鞠遊事件 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:D0114813_12383365.jpg|thumb|200px|坂根輝美]]&lt;br /&gt;
昨年末はメディア露出の活発化により教徒に[[過度な神格化|過度な礼賛・神格化]]をさせた[[唐澤貴洋]]だが、3月20日、その神性を覆す大騒動が勃発する。非教徒の情報により唐澤貴洋が画家・[[坂根輝美]]の絵を購入していたことが発覚したのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すぐさま事実追求が進み、坂根輝美はTwitter・Yahooアカウントの開示を経てFacebookも乗っ取られる。更には坂根輝美がメッセージ機能で唐澤貴洋と会話していたことも発覚。坂根輝美に対し下心丸出しで迫る様子など、唐澤貴洋のプライベートな一面が開示されたことで多くの教徒の[[身が震える。|身を震えさせ]]、当時停滞していた恒心界隈を大いに活気づける結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、当初は「尊師に目をつけられた一般人」として同情されていた坂根輝美も「おセックス」に代表される数々の言説が開示されたことで、教徒のおもちゃにされてしまう。サジェスト汚染や住所特定などの憂き目に遭い、見事ハセカラファミリー入りを果たすこととなった。&lt;br /&gt;
=== クロスメンバーへの事実追求 ===&lt;br /&gt;
鞠遊事件により唐澤貴洋の生態が明かされたが、一方で曾祖伯父の[[河野唯一]]や[[河野光次]]らの存在が開示されるなど、以前から進められていた家系追求路線もこの年活発化していた。また、[[山岡裕明(弁護士)|山岡裕明]]や[[山本祥平]]についての事実追求も僅かながら進んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山岡裕明と山本祥平の疑惑アドレス開示をはじめ、2月には[[三田国際学園]]での講演(2016年7月)がリークされ、両名の御尊容と肉声が開示された。10月14日には通勤中の山岡裕明を盗撮した写真がカラケーに投下され、同性愛板で散々な評価を受けるなど大きな話題となる。また、山本祥平に関しては過去の敗訴記録や兄・[[山本大輔|大輔]]の存在が明らかとなった。&lt;br /&gt;
=== 外部からのカラケーへの侵攻 ===&lt;br /&gt;
2017年からメインカラケーとなっていた[[法律事務所クロス被害者の会掲示板]]（クヒケー）は、4月に唐澤貴洋本人からの抗議によって陥落する。これにより、教徒側はメインカラケー閉鎖という損害を被ったものの、唐澤自身がカラケーの監視を行っていたという事実、そして「&#039;&#039;&#039;evil&#039;&#039;&#039; imperial lawyer」という英訳文をネタとして獲得した。この件が元となって、次代のメインカラケーとして[[法律事務所クロス掲示板]]（エビケー）が設立される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エビケーは外国サーバー上に建てられた[[防弾鯖|防弾カラケー]]という事もあり、外部からの攻撃にも強く安定していたが、この場所に果敢に突撃してくる者たちがいた。元[[ハセカラキッズ速報]]管理人こと[[豆大福]]と、過去に唐澤貴洋に依頼をした[[高橋嘉之]]である。彼らの荒らしの手法は[[ンバホ|単純でワンパターン]]だった為、教徒は彼らの書き込みを容易に見破る事ができた。それでも彼らのカラケー荒らしに費やした手間と時間は常軌を逸したレベルであった。半年近くという期間にわたって定型文のコピペを貼り付け続け、ハセカラ騒動と全く関連性の無い第3者への執拗な誹謗中傷を続ける様に、多くの教徒は呆れながらも彼らの精神状態がみるみる悪化していく様子に戦慄した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような被害に遭いながらもエビケーはメインカラケーとして2017年末まで存続しており、翌2018年4月には麻原彰晃掲示板を超え歴代メインカラケーの最長寿記録を更新した。&lt;br /&gt;
=== メディア露出の活発化 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:6g1.png|thumb|200px|news every.]]&lt;br /&gt;
昨年10月の[[お気持ち表明]]を皮切りに唐澤貴洋のメディア露出はますます活発化していき、新聞のネット特集では度々名前が挙がるまでになる。テレビでは、6月22日放送「[[所さん！大変ですよ]]」を端緒に顔出し出演を3回も果たすなど、「表に出ない弁護士」のイメージは完全に覆ることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして6月23日、[[小林麻央親戚成りすまし事件]]が発生。唐澤貴洋の名を騙り、小林麻央の訃報を伝えた悪質なニッセツイート。この成り済ましが大きな反響を呼んだ為に多数のメディアが問題を取り上げ、唐澤貴洋も6月23日放送の「[[小林麻央親戚成りすまし事件#「麻央さん死去“なりすましツイート”で炎上」（「news every.」日本テレビ）|news every.]]」において、三たびの顔出し出演を果たす。「所さん！大変ですよ」から連日の顔出し出演となり、教徒を歓喜させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後もほぼ毎月メディアの取材を受けていた唐澤貴洋だったが、11月13日の「[[クローズアップ現代+]]」において遂にスタジオ生出演を果たす。「ネットリンチの被害者」という、少々頼りない肩書を引っ提げた唐澤貴洋は生出演の緊張からか、説明をトチり共演者に助け舟を出してもらうなどその無能ぶりを遺憾なく発揮し、全国放送で恥をさらす羽目になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
唐澤貴洋のメディア進出は年末まで続く。12月19日～20日にかけて、一連の炎上騒動に対する自身の告白文を「[[現代ビジネス]]」上に寄稿したのだ。一連の炎上について[[あまなく]]語ったこの告白文は、唐澤貴洋の内面に迫った貴重な文章であり、またこれまで放置されてきた幾つかの疑惑についてセルフ開示していたため、教徒の考察・批判の格好の餌食となってしまった。&lt;br /&gt;
=== チンフェサイドの停滞化 ===&lt;br /&gt;
活発な動きを見せるパカデブサイドに対し、[[長谷川亮太|チンフェ]]サイドは停滞を迎えていた。3月7日に特定5周年、8月27日には特定2000日を達成したものの、かつてのけんまブームが再燃することはなく、昨年から懸念されていたターン制消滅の危機が現実のものとなってきたのだ。それでも、チンフェの疑惑定期から勤務先を特定しようとする動きが起こったり、[[長谷川幸恵]]の肉声が開示されたりと、チンフェサイドの恒心を望み活動する教徒も少なくなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3月24日に発生した[[松戸女児殺害事件]]では、[[ナリ速]]コメント欄の書き込みがきっかけとなり、「[[ちばけんま]]」の名前がマスコミにクローズアップされる事態が発生。また、事件の犯人をチンフェだと断定した告発文が届けられるなど、チンフェサイドを標的にした活動は未だ続いている事が伺える。&lt;br /&gt;
=== 芸術路線の衰退 ===&lt;br /&gt;
2016年より続く原理主義への回帰、そして2017年は唐澤自身がメディアに活発に露出したことに伴い、二次創作である芸術路線は益々衰退の一途を辿ることとなる。有能芸術教徒から芸術路線を隠れ蓑にしていた[[臭芋]]まで、多くのもの達が消えていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
半年毎の恒例行事となっている[[MMD杯]]への侵攻は、[[第18回MMD杯]]、[[第19回MMD杯]]とともに準優勝を獲得するという成果を挙げているが、芸術教徒によって投稿された動画を楽しむ事より、それまでの中立の姿勢から[[第16回MMD杯]]以降手のひらを返し恒心教への露骨なバッシングを開始した[[ゴロゴロウ]]を中心とする杯運営への直接攻撃が主流となっていった。その結果杯は荒廃し、参加者は減少、その原因を招いたゴロゴロウへの攻撃からさらに荒廃、といったスパイラルに陥っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[パカソン]]路線においては、オリジナルのパカソンはほとんど投下されなくなり、[[替え歌路線]]のみが一部の教徒によって静かに盛り上がっている様相となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしそんな中、後に[[関東サウンドプロジェクト|炎上騒ぎ]]を起こすこととなる、ある歌が投稿される。[[例のアレ]]界隈で活動している[[ゆゆうた]]が投下した「[[一般男性脱糞シリーズ]]」の弾き語りである。これは恒心教徒以外のニコニコ動画視聴者からも好評を博し、派生作品も作られる等新たな可能性を見せ、当時は教徒からもそれなりの評価を得た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2018年==&lt;br /&gt;
===相次ぐ大恒心===&lt;br /&gt;
[[ファイル:karasawa_sweetsmafia.jpg|200px|thumb|唐澤貴洋×トーキョースイーツマフィア]]&lt;br /&gt;
2016年の[[お気持ち表明]]を皮切りに、近年は[[唐澤貴洋]]自らが積極的に恒心を起こす傾向がみられる。特に2018年は、[[けんま]]等を除けば教徒から恒心を仕掛けるという事は減り、正に「[[ターン制#コンテンツの一生コピペ|唐澤貴洋が面白い事をする]]」のループで大恒心が次々と巻き起こった年であると言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中でも異質だったのが[[唐澤貴洋深夜のツイキャス登場事件|ツイキャス出演]]と[[トーキョースイーツマフィア]]とのコラボだった。3月28日、作家の[[菅野完]]が友人を招いて配信していたツイキャスに唐澤貴洋が登場した事件は、恒心が不足していた当時核爆弾級の衝撃を与えた。高校を中退していた過去や、齢40にして童貞という事実、また唐澤貴洋と[[しばき隊]]との関連など唐澤貴洋の新事実が次々と開示され、余さず教徒たちの身を震えさせる結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ツイキャス事件の余波が続いていた4月5日、今度は都内のスイーツ店「トーキョースイーツマフィア」の宣伝に唐澤貴洋が登場していたことが発覚する。同店のトレードマークである紙袋を被りノリノリでポーズを決める唐澤貴洋の御姿に教徒たちはまたもや衝撃を受けることになった。トーキョースイーツマフィアはその後、親会社の[[東京スミス]]や傘下の飲食店ともども教徒による[[サジェスト汚染]]を受ける憂き目に遭い、それが影響したのか2か月も経たないうちに閉店している。&lt;br /&gt;
===法律事務所クロス解散===&lt;br /&gt;
ツイキャスやTSMコラボ、後述するメディア露出など特大級の恒心が相次いだ2018年には、二度に渡る事務所移転と[[法律事務所クロス]]の解散という歴史的事件も起こっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4月12日、法律事務所クロスが[[高會堂ビル]]へ三度目の聖遷をしていたことが発覚、そして10月2日には、法律事務所クロスの公式サイトから[[山岡裕明(弁護士)|山岡裕明]]と[[山本祥平]]の名前が消え、所属弁護士が唐澤貴洋ただ一人になっているのが発見される。その後山本祥平の転属先が[[ニューポート法律事務所]]、山岡裕明の転属先が[[八雲法律事務所]]と判明し、両名が法律事務所クロスから離脱したことが決定的となった。その後唐澤貴洋も事務所名を[[法律事務所Steadiness]]と改めて[[三田綱町デュープレックスR&#039;s]]へ実に四度目の聖遷を果たし、法律事務所クロスは解散した。愛すべきトリオと見なされていたクロスメンバーの解散という衝撃もさることながら、一年のうちに二度も事務所移転をするというフットワークの軽さに教徒たちは唐澤貴洋の上級国民ぶりを思い知らされた。また「Steadiness」が「[[恒心]]」という意味を持つ事から唐澤貴洋の恒心という言葉への拘りを感じさせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
法律事務所クロスについてはその他、[[JCテクノロジー株式会社|JCテクノロジー]]や[[海賊版サイトブロッキング問題]]、山岡裕明によるCloudflareへの開示請求など、弁護士業務を行っている痕跡が発見された。また、御尊影を開示されたり唐澤貴洋と山岡裕明の免許証が開示されたりと、教徒による活動も活発に行われており、解散後も山山コンビを標的にした活動は継続して行われている。&lt;br /&gt;
===恒心ファミリーの再編===&lt;br /&gt;
主人公以外のファミリーの動向は、新キャラクターの発掘よりも、既存のファミリーの再編が目立った年といえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず退場したファミリーとしては、7月に[[麻原彰晃]]旧[[尊師]]と[[オウム真理教|愉快な仲間たち]]が[[ポア]]された。マスコミ各社は連日オウムに関する特集を組み、カラケーでも大いに盛り上がった。また[[MMD杯]]運営の[[ゴロゴロウ]]は第20回MMD杯終了後に杯運営のずさんな実態や事実の捏造が次々と発覚し、さらに[[ビームマンP]]が新イベント・[[MMD杯ZERO]]を立ち上げた事で窮地に追い込まれる。それでもまだ諦めようとせず第21回MMD杯の開催を告知するがその告知動画がたった1日で削除され、杯の中止と負け惜しみの台詞を残したのを最後にネット上から姿を消した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方再発掘されたファミリーとしては、前年に引き続き[[藤原太一]]がプロバイダに対する訴訟や発信者に対する脅迫、[[ニコニコ動画]]に挙げられた[[ジムソン]]・事務所MMD動画の削除を続け教徒からのヘイトを集める中、9月から11月にかけ元事務所一派の[[KARACORO]]が内部資料を大量に[[藤原太一/KARACOROによる怒涛のリーク|リーク]]、一気に炎上が加熱した。その事務所一派だった[[けんまP]]もクッキー☆の有名投稿者しりりとの同一人物疑惑をきっかけに検証が進み、11月には同一人物確定と共に特定が完了した。10月には[[森園祐一]]の引っ越し先が確定し、何人も出会い厨ラジコンが送り込まれた結果[[甘芋]]化が進行した。同じく10月には[[岩間好一]]の活動が9ヵ月ぶりに確認された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、この年最も存在感を示したのはへきへきこと[[高橋嘉之]]だった。昨年より引き続き[[カラケー]]荒らしに精を出すだけに留まらず、5月に会社の名前をインターコンシェルジュから[[バリューラウンジ]]に変更＆仕事場のレンタルオフィスが開示され、8月には同じ外伝主人公の[[藤田拓也]]に荒らした[[wikipedia]]の記事を削除されるという夢のコラボが実現、同じく8月に自身の[[へきチン|性器画像]]が再発掘されネタ化が加速、11月には[[べえたくん]]の手により自宅がけんま配信され、現在のご尊顔が確認された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この年カラケー他[[5ちゃんねる]]や[[したらば掲示板]]で特に激しく暴れまわった高橋、藤原、森園の三人は「[[外伝三本糞]]」と名付けられ、彼らの動向は2018年の恒心教徒の注目を良くも悪くも集め続けた。&lt;br /&gt;
===止まらないメディア露出===&lt;br /&gt;
[[ファイル:HiroyukiBengoshi.jpg|200px|thumb|あなたに会って話がしたい[[ですを]]]]&lt;br /&gt;
唐澤貴洋によるメディア出演は、ほぼ毎月取材を受けていた2017年に比べると頻度こそ少ないものの、十分な質と量を誇る大恒心が連続していた。2018年最初の[[お気持ち表明]]はクロス解散後の10月12日。「news every.」への二度目の出演を果たし、お馴染みのサジェスト汚染やカッター送付について触れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月30日にはAbemaTVの[[AbemaPrime]]に生出演、因縁の相手・[[ひろゆき]]と「[[ですを]]」事件以来5年ぶりの邂逅を果たした。しかし、双方とも私怨交じりのレスバトルを繰り広げたために討論はテーマから大きく脱線してしまう。特に、唐澤貴洋を「嘘つき」呼ばわりするなど極論と屁理屈で討論を進めるひろゆきに対し、「実務を知らない」などと語気を荒げるばかりでまともな反論が出来ずにいた唐澤貴洋の[[無能]]ぶりには共演者だけでなく教徒も困惑し、挙句グダグダになった討論に対し進行から苦言を呈されてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうして一般大衆にも醜態をさらす羽目になった唐澤貴洋だが、懲りずに12月3日にはTOKYO MXの番組「[[バラいろダンディ]]」に生出演、ネット炎上について珍しく解説役を務めた。番組はバラエティ色が強くあまり専門的な内容ではなかったことから、従来のお気持ち表明に比べ唐澤貴洋が下手を打つ場面は見られず、むしろ共演者と和気藹々と話す姿が教徒の印象に残った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、[[三宅令]]からの二度目の取材を受けたり、[[日刊サイゾー]]にて単独インタビュー記事が掲載される等、ネットニュースの記事にもたびたび登場している。&lt;br /&gt;
===初の自伝本出版===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Qaran.jpg|thumb|200px|炎上弁護士]]&lt;br /&gt;
降って沸いた2018年下半期の怒涛の恒心に若干満腹感を覚えつつあった教徒だが、唐澤貴洋は更に衝撃的な行動に出る。『[[炎上弁護士]]』と題し、騒動以来初の自伝本を出版したのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
唐澤貴洋の半生と騒動について振り返るという、教徒以外に需要を見出せない内容だが、その反響は大きい。今までのように[[尊師語録|誤字脱字]]、[[尊文|おかしな文章]]を期待するもの、[[事実追求路線]]の進展を期待するもの、唐澤貴洋の利益になるという観点から購入の是非について問うもの、果ては購入者の殺害を宣言する過激派などカラケー内でも様々な反応が見られた。唐澤貴洋自身も、先述の「バラいろダンディ」においてサイン入り本のプレゼントを告知したり、NHKドラマ『[[炎上弁護人]]』に取材協力していた事が判明したりと、ここに来て「炎上弁護士」として精力的にアピールを行い、教徒たちの度肝を抜いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして12月13日、「炎上弁護士」が発売される。唐澤貴洋の幼少期～青年期についてや、弟・[[唐澤厚史|厚史]]の死の詳細など新事実が開示された一方、「教徒は陰湿集団、自身は完全な被害者」という認識を改める事は無く、今回の自伝本もまた被害者アピールの為に執筆されたに過ぎなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「炎上弁護士」はその後、当然の如く焚書されたり、Amazonレビューを汚染されたり、2日も経たずに割られるなどの散々な被害に遭っている。&lt;br /&gt;
===法廷オフでの邂逅===&lt;br /&gt;
恐るべき事に、これがまだ2018年最後の恒心とはならなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
始まりは12月10日、株式会社ドワンゴ取締役の[[川上量生]]が山本一郎との訴訟の弁護人に唐澤貴洋を立てた事である。この件だけでも、尊師が[[ニコニコ動画]]に挙げられている[[尊師MMD]]動画を削除に動くのではないか&amp;lt;ref&amp;gt;なおこの後日刊サイゾー内で、尊師自身が尊師MMD動画を楽しんで見ている事が明らかになった。&amp;lt;/ref&amp;gt;、あるいは尊師がニコニコ超会議に出演するのではないか&amp;lt;ref&amp;gt;実際に川上は唐澤にニコニコ超会議の出演を打診していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;といった憶測が流れ教徒は戦慄したが、この後さらに想定外の展開となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして12月17日に行われた裁判。久しぶりの[[法廷オフ]]ということもあり多くの教徒が傍聴に訪れていた。これまでは裁判終了後逃げるように法廷を後にしていた唐澤だったが、この日は打って変わって法廷に来ていた教徒に自分から声を掛けたり、差し出された炎上弁護士にサインをして返したりといった行動を取ったのである。教徒と対立を続けて炎上を長引かせるより歩み寄った方が鎮火するといった事をようやく学習した、馴れ合って教徒を幻滅させようとした、等の推測がなされたが真相は明らかではない。いずれにせよこのフレンドリーな唐澤の態度の変わりようは教徒を驚かせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尊師と教徒が共に望んだ[[優しい世界]]の実現がもう近いのかも知れない、と感じさせる一幕であった。&lt;br /&gt;
===ターン制の崩壊===&lt;br /&gt;
過去最高の盛り上がりを見せた唐澤貴洋とは逆に、[[長谷川亮太]]に関する動きは皆無となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでもチンフェサイドの停滞化は常に叫ばれてきたが、[[敵対的買収と防衛策|卒論]]や[[長谷川幸恵|母親]]の肉声開示など毎年わずかながらに進展を見せていた。しかし今年の新情報といえば10月末にアルバイト板の治験スレに書きこまれた真偽不明の発見報告程度の頼りないものであり、彼の現状を知る手掛かりはついに途絶えたと言える。「ハセカラ騒動」の名が表すとおりこれまで本騒動を車の両輪のように支えてきたいわゆる「[[ターン制]]」が終焉したと言えよう。もしかすると長谷川亮太は[[長谷川満孝#茂み君との対話|もうこの世にいないかもしれない]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方で現在でもたびたび実家への[[けんま一覧|けんま]]が行われたり、また[[恒心綜合研究所|C95]]にて頒布された同人誌内でコテ時代に彼が吐いた嘘が再検証され明らかになったり、何よりも[[唐澤貴洋|相棒]]がメディアに登場するたびにエピソードを拡散していっているため、残念ながら完全鎮火と忘却には程遠い状況である。&lt;br /&gt;
== 2019年 ==&lt;br /&gt;
=== 玉音放送の年 ===&lt;br /&gt;
昨年下半期からのメディア露出・著書出版など怒濤の恒心ラッシュは、幾月の時を経てなお衰えることがなかった。本年だけで計7回もの[[玉音放送]]が確認されている。これは2019年12月16日までに確認された玉音放送の累計回数、18回中の1/3を超える数であるという事実がその勢いを物語っている。中には事前告知が無かったため教徒が見逃してしまい、[[恒心年表/2019年後半#9月|幻の玉音放送と化してしまったものさえあった。]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本年の玉音放送のボリュームは数のみには留まらない。5月13日にNHKで放送された「[[逆転人生]]」では、50分の番組全てがハセカラ騒動についてという圧倒的なものであった。2ヶ月後には日本テレビ系列で放送されている、土曜ゴールデンタイムの大人気バラエティ番組「[[世界一受けたい授業]]」への出演をも果たす。「[[やっぱり人間っていうのは弱いな]]」「かなり恐怖を感じた」などのインパクトに溢れ汎用性の高い語録がいくつも産まれ恒心の界隈を飛び出し伝播するほどに、電撃的な話題はインターネット中を席巻した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[唐澤洋]]が騒動後初めてテレビにその姿を現し当時の炎上について口を開く、さらに[[坂根輝美|鞠遊]]以来の[[ブツブツ鬼ヶ島|アート作品]]がそのグロテスクな風貌で注目を集めるなど、大恒心が大恒心を呼ぶ豪華絢爛の放送内容は語り種となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これだけでなく、5月17日に『[[炎上弁護士]]』に次ぐ2作目の自著「[[そのツイート炎上します! 100万回の殺害予告を受けた弁護士が教える危機管理|そのツイート炎上します!]]」の発売が発表されたのだ。この著書ではかつて[[クローズアップ現代+]]で共演したネット中傷被害者の[[スマイリーキクチ]]やジャーナリストの渋井哲也、有名ブロガーのはあちゅうとの対談が掲載されることがアナウンスされていたこともあって、新約聖書への待望は日に日に高まるばかりであった。しかし、それすらも発売4日前の「逆転人生」放送後には霞んでしまうほど、玉音放送のもたらした衝撃は大きすぎたのだった。&lt;br /&gt;
=== 大恒心の功罪 ===&lt;br /&gt;
これら玉音放送に質的および量的な変化がもたらされたことに伴って、恒心教徒に対する玉音放送の意味は決定的な変貌を遂げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期の玉音放送は[[福嶋誠也]]のナメコロや[[爆弾三勇士]]の[[Google マップ|Googleマップ改竄]]が代表的であるが、これらは教徒が起こした具体的な一個の事件を報道機関が取り上げる際に、関係者の唐澤貴洋が取材を受けるというものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが[[ハセカラ騒動]]が進展するにつれて、騒動自体がマスメディアの特集となるほどの重要性を帯び始め、ネット史に残る大炎上として唐澤貴洋をメインにした番組もいくつか制作されだした。これらの番組において唐澤貴洋が自分の能力不足と悪徳を棚に上げながら、[[カッターナイフ表彰状事件|カッターナイフ表彰状]]・[[腐ったピラフ|ポストにピラフ]]・[[東光院#汚損|墓汚損]]の3点セットを持ち出し、恒心教徒を二元論的に悪者扱いして被害自慢をする姿はもはや恒例と言える。これは玉音放送の内容の充実として喜ばれるべき面も持ち合わせていたものの、一方で[[恒心営業]]による焼け太りと一般大衆へのディスインフォメーションに関して強い危機感を醸成した。テレビメディアの影響力によって[[スマイリーキクチ]]のごときネット炎上被害者タレントとしての名が広まる玉音放送のデメリットが顕在化し始めたのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、事件がなくても尊師がテレビに出る、座して待てども玉音が次々降ってくる贅沢は、暖衣飽食で教徒の活性が奪われる結果をも産んだ。[[外伝主人公]]コンテンツでは積極的な活動が見られたとはいえ、恒心の量に比して教徒からの働きかけである[[けんま]]や[[カラッキング]]報告は減少している。一時代を切り開いた行動派[[悪芋]]もその人口を減らしているのではと実感する教徒も多い。「恒産なければ恒心なし」から「恒心は寝て待て」へと意識変容が浮き彫りになりつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019年を彩った恒心のオンパレードが、7年以上にわたる歳月の中で我々の額に浮かんでは流れ落ちた汗粒の数だけ報われたことを意味しているのは疑いようがない。しかし、玉音放送が手放しで喜べるものでなくなったことは明白となった。歴史の転換点に直面しているのかもしれない。&lt;br /&gt;
=== YouTuberデビュー ===&lt;br /&gt;
さらにこの年、玉音放送の概念をぶち壊すと思われた程、唐澤貴洋のメディア出演について大きな変化があった。それは、本人によるYouTubeチャンネル「[[弁護士唐澤貴洋のCALL IN SHOW]]」の開設である。これまでメディアの依頼を受けてでしか姿を現さなかった尊師が、自ら姿を現し言葉を発する姿に、恒心教徒は狂喜乱舞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「世界一受けたい授業」放送直前に[[恒心綜合法律事務所]]のTwitterアカウントが5年ぶりに更新されているのが話題となり、発見されたのがこのYouTubeアカウントの公式Twitterであった。当初はなりすまし・アカウント乗っ取りを予想されたものの、数日後に本人が動画を投稿し、無事本人と確定。その後は2本の動画を投稿後、本格的に法律相談動画シリーズを投稿開始。その後は、[[例のアレ#syamu_game|実際にネット上の別界隈で炎上し話題となった人物が唐澤貴洋に相談した疑惑が浮上したり]]、女子高生が相談相手の、法律が一切絡まない動画を投稿するなど話題に事欠くことなく、ほぼ週一回のペースでコンスタントに動画を投稿していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、10月5日の動画投稿以降は長く動画投稿が途絶えた。この理由を考察する教徒もおり、長続きしなかった本人のSNS事情を絡めて考える者がいたほか、後述の[[立花孝志]]の依頼の為と考えるものもいる。&lt;br /&gt;
=== 政治進出と唐澤貴洋の精神考察 ===&lt;br /&gt;
{{政治系記事}}&lt;br /&gt;
また、この年は唐澤貴洋と政治の関係、そしてそれを通して唐澤貴洋の人間性が広く考察された年でもあった。過去の教訓から、「内紛の原因となりかねない」として、恒心教では政治の話題を徹底的に忌避するようになったのを知ってか知らずか、唐澤貴洋はそれに反比例するように政治色を強めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かねてから、[[菅野完]]や[[原田學植]]と唐澤貴洋の関係が示唆されていた事によって、唐澤貴洋は政治団体「C.R.A.C.(旧称:[[レイシストをしばき隊]])」と深い関係があるのではないかと考察されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな中4月、唐澤貴洋が代表を務める[[法律事務所Steadiness]]に原田が[[参画]]していたことが発覚。この頃はあまり注目されていなかったものの、とある事件をきっかけに事態が動き出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8月、唐澤貴洋が当時過熱していた「あいちトリエンナーレ問題」に上記「CALL IN SHOW」で意見動画を投稿したところ、政治活動家の九十九晃と協力者たちがSteadiness前で唐澤に対し抗議活動を行うという前代未聞の「[[デモけんま]]」が行われた。このデモの開催直後、九十九の元に、原田名義の抗議メールが届く。当然成り済ましの可能性が高いものの、教徒の間では「これが本当に原田のものとしたら、Steadiness内部での発言力は原田が上で、尊師は原田の操り人形になっているのではないか」などの意見も出た。&lt;br /&gt;
しかし、次に述べる事実を見るとこの予想はほぼ的確であった可能性もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月、大胆な行動でかねてから世論を騒がせていた「NHKから国民を守る党」党首の[[立花孝志]]が唐澤貴洋に民事訴訟の代理人を依頼したことを発表し、大きな話題を呼んだ。カラケーでは「あれだけ玉音放送をやらせてもらったNHKへの恩を忘れたのか」という旨の唐澤への批判が噴出したが、批判者の中には唐澤の性格を分析して「唐澤に思想もなにもなく、他人に流されるのみで政治活動をしているのではないか」という意見も出る。これ以降、唐澤貴洋の政治活動には本人の意思は伴わず、ただ本人の快感と他人の利益を満たすだけというイメージが一部で形成されていく結果となった。&lt;br /&gt;
=== 外伝主人公コンテンツの活発化 ===&lt;br /&gt;
玉音といいYouTubeといい政治といい、唐澤貴洋当人による恒心は前年に劣らない規模を誇ったが、なお教徒からは不満足の声が聞かれていた。それは、大恒心の連続に感覚が麻痺してしまっていたせいでもあるだろうが、[[外伝主人公]]の存在感がより強まってきたことと決して無関係ではない。長谷川亮太の完全な失踪により傾いた天秤は、徐々に質量を増してきた重りでバランスを取り戻したのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[外伝三本糞]]は、やはりというべきか1年という期間を与えられても反省という言葉の意味を理解できなかったらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[高橋嘉之]]は自身が依頼している[[瀧口徹]]の同僚までに誹謗中傷を働きだす始末となり、半ば管理放棄状態の[[唐揚げコロッケ掲示板]]でありったけの常識を焼却炉に放り込んだかのような不謹慎スレを乱立させ続けた。そのセンスだけはある意味で教徒からも一目置かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[森園祐一]]も非難などどこ吹く風といったところで相変わらず生活保護でネット三昧を続けていた。お粗末な動画の作成に勤しんできた彼だが、[[MMD杯ZERO]]に再生時間90分のまとめ動画が作成されて[[ニコニコ動画]]界隈に悪行が広く知れ渡ることとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[藤原太一]]は1月から教徒を次々に訴え対決姿勢を崩さなかった。[[法廷オフ]]にも登場している。途中暫くの沈黙を挟んだために諦めて消失したのではないかと案じられたが、その矢先[[法律事務所Steadiness掲示板]]の過去ログへの開示請求を行い見事その懸念を払拭した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三本糞は過ちを正そうとしなかったことの延長線として燃え続けた。ただ昨年と違うのは、彼らに並ぶほどの影響力を一気に獲得してきた者たちがいたことだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高橋嘉之の関係者として知られ、[[DMCA]]悪用に批判が集まっていた[[大橋清貫(新時代教育研究所)|大橋清貫]]だが、社会的立場からかけ離れたその本性を明らかにする。[[八雲法律事務所]]やSEO業者への継続的な依頼が発覚し、教徒らによる[[事実追求路線]]と[[サジェスト汚染]]を刺激した。中でも『[[ＬＧＢＴ: ～言論を破壊するものたち～(電子書籍)|ＬＧＢＴ: ～言論を破壊するものたち～]]』による騒動は大橋の外伝主人公認定の決定打となる。なりすまし本で炎上させるという手法は尊師以外としては異例のテレビニュースに繋がり、[[Kindle路線]]の新たな可能性を示唆した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Wikipedia]]に唐澤貴洋の記事を作成した事で特定された[[石渡貴洋]]も無視できまい。個人情報を危機感なくネットに公表する愚かさ故に、AV購入履歴までもが白日の下に晒される。特定完了後は論文と称したなりすまし爆破予告が方々に送りつけられるなど貴洋の名が背負う業の深さを見せつけた&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、2019年時点ではこれほどのカリスマを持ちながらも石渡は外伝主人公認定には及んでいない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、この年は誰も予想せず、誰も期待していないファミリーの復活があった。かつて唐澤貴洋より開示請求のノウハウを学び実際に行動に移した、ローストーカーこと[[西村博嗣]]小尊師が上智大学大学院を中退した事が明らかになった上、「西村リーガルクリニック」なるふざけた名前の行政書士事務所を開業した事が明らかになったのである。さらに、本人が恒心側へ名誉毀損の削除申請などを行ったことが明らかになると、たちまち話題が沸騰した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この年に教徒から大規模な攻撃が仕掛けられた例は、石渡貴洋特定、大橋清貫のLGBT騒動など外伝主人公に集中している。この6人の持つハセカラ騒動の主役にも比肩するコンテンツ力を前に、外伝主人公というものについて考えさせられる1年であった。&lt;br /&gt;
=== 芸術路線再興の兆し ===&lt;br /&gt;
2019年は[[例のアレ#syamu_game|syamu]]・[[岩間好一|aiueo700]]という[[例のアレ]]二大巨頭が復活したものの、相次いでトラブルを起こし活動を中止した年であり、[[例のアレ]]と[[ニコニコ動画]]文化は著しく低迷していた。恒心教は逆に尊師本人が相次いでメディア露出したことにより、芸術路線という「尊師の恒心までの中継ぎ」がそれほど必要されなくなっており、やはりその存在感は薄くなっていた&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、[[藤原太一]]を挑発する目的の[[ジムソン]]は比較的活発に投稿されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。4年前の[[第14回MMD杯|第14回]]、[[第15回MMD杯|第15回]]MMD杯で栄華を極めた[[尊師MMD]]も、昨年の2018年にMMD杯が事実上終焉を迎えたことにより「恒心教徒排除への報復」という大義を失っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、10月のMMD杯ZERO2に森園まとめ動画が投稿されると、10日弱で1万近い再生数を得た。さらに森園自身の動きと相まって森園スレが活気づき、外伝主人公の布教という新たな役割と可能性を見いだした。その後投稿された尊師MMDモデルを多数登場させたモキュメンタリー作品、「[https://web.archive.org/web/20191216145240/https://www.nicovideo.jp/watch/sm35928954 ＭＭＤで学ぶネット事件簿第一章「オペレーション・レーニン」]」がMMD杯ZERO2の準選考作品に選ばれるなど、最終的にMMDを中心に芸術路線再興の兆しを微かに見せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、翌年の大騒動はその微かな兆しを塞いでしまうのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 2020年 ==&lt;br /&gt;
=== 怒涛の大恒心と教徒のハセカラ離れ ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:サングラス尊師.jpg|thumb|200px|動画の様子。ほぼ喋らない]]&lt;br /&gt;
昨年のYoutubeデビューなど怒濤の恒心ラッシュは、幾月の時を経てもなお衰えることがなく、2016年の[[お気持ち表明]]以降の[[唐澤貴洋]]自らが積極的に恒心を起こす傾向は、世間が新型コロナウイルスによる混乱が大きくなる中もとどまることを知らなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前年10月5日の動画投稿以降、長らく動画投稿が途絶えていた「[[弁護士唐澤貴洋のCALL IN SHOW]]」であったが、突然[https://www.youtube.com/watch?v=E6O6adUAQBM&amp;amp;feature=youtu.be ゲーム実況]動画が投稿されるという衝撃的な出来事が起こった。新年早々のこの恒心に教徒の初笑いは持っていかれることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3月20日には恒心綜合法律事務所時代のTwitterアカウントが230日ぶりに恒心された。その後も断続的に恒心され、その2014年のTwitter連続恒心以上の連投ぶりに教徒は身が震えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4月25日にはニコニコ動画に「唐澤貴洋ちゃんねる」なるアカウントが作成されていたことが発覚。&lt;br /&gt;
さらに2日後の4月27日にはYoutubeに「[[弁護士唐澤貴洋のCALL IN SHOW]]」に続いて、「[[おっさんずラボ。]]」というチャンネルが開設され、新たに唐澤貴洋のプライベートなどが自ら公開されることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追い打ちをかけるかのように世間では[[唐澤貴洋の発言一覧/テラスハウス問題|テラスハウス問題]]が発生。これに便乗するかのように尊師は様々なメディアに展開した。海外メディアにも名前が出るなどゲリラ豪雨のような恒心の連続であった。また、11月には母校の[[早稲田大学人物研究会|早大学園祭の企画でネットライブ]]に出演し、年末には尊師が[[スタートライン|オリジナルソング]]をYouTubeに公開にまで至っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしゲーム実況はそのタイトルに反してほとんど喋らないため内容が薄く、対する「おっさんずラボ。」は内容が濃いものの再生数が伸びないまま何らかのトラブルで終了、Twitterの恒心内容も時事ネタばかりと面白みに欠け、[[ダクト飯#やる夫路線|やる夫路線恒認]]や[[カリフ#逮捕後|カリフと握手]]など教徒と積極的に絡みだし、いまいち萌えないキャラとなりつつあり、初期の[[玉音放送]]や[[お気持ち表明]]の時のような尊師の神聖性・神秘性が一気に失われた年となった。面白くないデブに興醒めした分教徒の話題は後述の[[ゆゆうた・サウプロ騒動]]に持っていかれる形となった。また、「唐澤貴洋以上に唐澤貴洋を出演させるマスコミを許すな」といったようなアンチマスコミ系の炎上依頼を唱えるものも発生し煙たがれ、結果的に&#039;&#039;&#039;「本人の恒心は割とどうでもよくなる反面、彼を取り巻く情勢に注目が集まる」&#039;&#039;&#039;という[[例のアレ#syamu game|何処ぞの土竜のような状況]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長谷川亮太が発見されることは無かったが、炎上9年目に達した[[3月7日]]に[[ちばけんま]]で新しく[[長谷川家の猫|飼い猫2匹]]が増えたことが判明、久々に[[長谷川満孝#2020年3月29日|長谷川満孝の後ろ姿が盗撮]]され、さらに11月になると[[長谷川家の自家用車#フィットハイブリッド|マンコーの自家用車]]のボンネットを[[悪芋]]が開示し、車台番号を取得されるなど数年ぶりの長谷川家の近況に教徒は懐かしみさえ覚えた。&lt;br /&gt;
=== ゆゆうた・サウプロ騒動の勃発 ===&lt;br /&gt;
ゲーム実況という前代未聞の恒心から興奮冷めやらぬ1月10日、[[ゆゆうた]](鈴木悠太)が吹奏楽団「[[関東サウンドプロジェクト]]」(サウプロ)がコラボレーションし、[[一般男性脱糞シリーズ]]を演奏する動画がYouTube上に投稿される。しかし、2017年にゆゆうたが[[一般男性脱糞シリーズ]]を弾き語って以降一般男性ネタをさも自分の持ちネタかのように自分の売名行為に使うことが多くなり、かねてから批判が出ていたため、この動画が大規模な[[臭芋]]行動と恒心教内で大規模に批判される事態が発生した。これによりサウプロ代表であった[[宇都宮信平]]を始め、サウプロ関係者やゆゆうたのコラボレーターが次々と特定されていき、教徒からはサウプロの解散を宇都宮信平に求める事となり[[ゆゆうた・サウプロ騒動]]が勃発した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし全く宇都宮やゆゆうたが意向を示さずノーダメージアピールを続けていたためか、しびれを切らした教徒は恒心教の歴史でも前代未聞のサウプロ・ゆゆうた関係者とファンの無差別特定を実行。これにより教徒や教徒がラジコン化した特定被害者の手によって、別の被害者へ代引きでの荷物送付やファン名義での爆破予告が全国各所へ出されるなどの事態となり、騒動は拡大・激化していった。爆破予告については[[面白い愛の戦士]]が4月15日に高砂市役所へ向けて行ったものや同月の秋田県庁に対するものが大々的に報道され、継続戦争期には複数の人物が予告に参画することとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この恒心の連続の中でも関係者の無差別特定は続けられ、6月時点で80人以上もの人が特定された。そんな中の5月14日、スバケー内でゆゆうたの住所が特定された。これにより大規模なゆゆうたに対する攻撃活動が始まり、ゆゆうたが恒心教徒に対して謝罪、一般男性脱糞シリーズの全削除が行われ、5月23日には関東と大阪のサウプロが解散、恒心教徒の完全勝利となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で芸術路線に関しては「ゆゆうたを生み出した路線」「尊師のネタ化を進める悪い路線」との扱いを受け、非常に不調な一年となった。&lt;br /&gt;
=== ゆゆうた・サウプロ騒動の長期化 ===&lt;br /&gt;
これにより攻撃活動は緩んだものの、一般男性脱糞シリーズ系の動画やコラボ動画の一部は未だ非公開となり削除表記となっていない動画が残され&amp;lt;ref&amp;gt;YouTubeにて、ユーザーがアップロードした動画を削除する操作をしたにも関わらず動画が非公開になるだけで削除されないケースも度々報告されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、5月30日に設定されていた動画削除の制限を無視したとして再び攻撃が激化。また、サウプロも活動再開の兆しをみせたためこちらも攻撃が再開された。後に分かることだが、この原因については、ゆゆうたへの要求リスト連絡不足が原因であった可能性が高いものとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに悪芋達が続々と集結、全国各地にゆゆうた関係者名義での爆破予告が連発され、8月と9月には[[カラッキング#2020年8月・9月の連続カラッキング事件|ログインボーナスと称して毎日カラッキングが行われる]]というとんでもない事態となった。爆破予告の勢いも激しく、[[ゆゆうた#交渉決裂、継続戦争へ|電通への爆破予告が大々的に報道されたほか]]、常総市への爆破予告では鉄道が運休に追い込まれる、前述の面白い愛の戦士は全都道府県への爆破予告が報道されるなど、[[同時爆破予告事件]]を大きく超える件数を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、[[稲村純一|飯塚軍]]とよばれるネットリンチ集団がメンバーの特定を理由に恒心教に宣戦布告。ネットリンチ集団同士の熱い抗争が始まった（といっても恒心教に及ぶはずもなく一方的な戦いとなっている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、ゆゆうたはこれらに対して黙殺、[[贈り物路線]]にもめげず特定済みの現住所への籠城を続け、騒動は長期化。警察も恒心教のなりすまし行為を把握しており、爆破予告やカラッキングはむしろ恒心教弾圧の口実をつくるだけではないかという疑問や、ゆゆうたが7月に第一要求を受理したときに辞めておけば恒心教大勝利で幕を閉じていたのではないか、この騒動自体が[[炎上依頼]]ではないのかというような懐疑論も強くなっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月にはゆゆキッズラジコンによって放たれたDMCA砲によりゆゆうたのtwitterアカウント凍結させる戦果をあげたものの同時期に[[カラケー同時多発閉鎖騒動|カラケーとwikiの同時閉鎖騒動]]が発生し混乱、11月4日には爆破予告民の[[福山紘基]]が逮捕、捜査一課が投入されていることが開示され恒心教弾圧が現実味を帯びてきた。11月17日にはゆゆうたの実家だとされ攻撃を受け続けていた家が実は別人のものであると発覚、騒動に対する厭戦ムードが加速した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうして短期決戦の思惑は外れ一進一退の攻防が十ヶ月もの間続いたが、スバケー閉鎖後から元[[ドリケー]]管理人の[[ダクト飯]]が主戦派筆頭とされた面白い愛の戦士と連絡を取り合い停戦の道を探り始める。最終的にはダクト飯が11月22日に配信者の[[コレコレ]]を介してゆゆうたとの交渉に成功、ゆゆうた騒動はようやく停戦となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恒心教は落ち着きを取り戻したものの、ゆゆうた騒動で明らかとなった教徒間の分断傾向はその後も大きな影響を与えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 狂気の深淵 ===&lt;br /&gt;
[[ゆゆうた・サウプロ騒動]]の裏で、[[外伝三本糞]]の一人に数えられる[[高橋嘉之]]の研究も深まった1年となった。3月には[[ZEUS]]という[[臭芋]]が教徒に脅される形で高橋家に[[けんま]]した際、高橋家は一家全員頭しちぱの精神部王ではないか？という疑惑が確信に近づいた。5月には高橋が2012年に破産していたことが判明し、6月には確定に至った。9月には高橋嘉之が代表取締役を勤めている株式会社eForaが開示された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし何より注目すべきは、7月下旬から活動を開始した[[ゆげ塾]]の存在である。高橋が5ch各地に立てた誹謗中傷スレをウメタテした世界史に詳しい荒らしで、10月の[[ゆげ塾#アップル事件|スパイ作戦]]でへき学に進展をもたらすことに貢献した。また、ゆげ塾が仄めかしている高橋との因縁はへき学に新たな謎を生むこととなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2021年==&lt;br /&gt;
===小津晶襲来===&lt;br /&gt;
1月6日、突如、[[マヨルカ島掲示板]]管理人がサーバー会社から受け取ったメールを公開。その内容は管理人や[[面白い愛の戦士]]のIPを開示しろと脅迫したものであった。しかし、マヨルカ島掲示板は[[防弾サーバー]]であり、勿論その依頼は鯖会社から拒否された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それだけで事件は終わらず、メールの送り主であった千葉県警生活安全部サイバー犯罪対策課警部補とされる[[小津晶]]は逆に教徒によって住所や家族構成を特定されてしまい、仮にも[[サイバーカ]]である警部補の[[パズピー]]管理がガバガバな事実に教徒たちは[[身が震える。|身が震えた]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、小津に対しては[[悪芋]]がANTIFA日本支部およびアメリカ大使館に小津名義で[[爆破予告]]を行うという形で反撃が行われ、当該予告はまたしても主要メディアで報道されることとなる。&lt;br /&gt;
また、小津からメールを送られた際に鯖会社は本騒動を調べたと言及して教徒たちの笑いを誘った&amp;lt;ref&amp;gt;このようなことを鯖会社側が述べるのは恒心史上前例のないことである&amp;lt;/ref&amp;gt;他、「Wiki内にある英訳ページが役に立ったのでは」と分析する教徒も居たようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===石渡貴洋による恒心営業===&lt;br /&gt;
2021年4月に弁護士ドットコムにて[[石渡貴洋]]が弁護士ドットコムにて自分の被害を訴えた記事が掲載された。詳しい内容は「恒心教による嫌がらせ行為やアカウント乗っ取りそして法整備を進めよう」とどこかで聞いたことがあるような内容であり、教徒の失笑を誘った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またAVやアダルトゲームを見ていて炎上したことは自認しており後悔していた模様だが、貴洋の名を冠す者の宿命か割れ疑惑などの自分に都合が悪い情報にはほぼ触れておらず、記事が掲載されたヤフコメでも石渡を非難する[[非ワ]]と思われるコメントが散見される始末であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一連の記事での言動は過去の尊師のような言動と瓜二つであり、恒心営業をして自分の知名度を上げてタレントになろうと画策している可能性もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===vs荒らし連合軍===&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
2021年3月22日、[[唐澤貴洋Wiki:チラシの裏/荒らし連合軍|荒らし連合軍]]が[[マヨケー]]にDDoS攻撃を仕掛けるも数時間で鎮圧される。これ以来しばらくこの愉快犯達は忘れ去られていたが、6月18日、突如[[飯塚軍被害者の会掲示板#二代目|ニヒケー]]が閉鎖するという事件が起こった。その際、[[唐澤貴洋Wiki:チラシの裏/荒らし連合軍|荒らし連合軍]]の冥王サウロンが犯行声明を発表し、ニヒケーを乗っ取ったと自供した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際は、管理人を募集していた[[飯塚軍被害者の会掲示板#二代目|ニヒケー]]管理人に荒らし連合所属の[[包皮民]]が接触。管理人に立候補して、ニヒケー管理人からニヒケーの管理パスワードを取得したのが原因だった。&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Archive|https://inter-concierge.net/test/read.cgi/novogara/1611725327/420|https://archive.vn/6qNe1|ノヒケー雑談スレ&amp;gt;&amp;gt;420}}&lt;br /&gt;
{{Archive|https://koushin.xyz/test/read.cgi/krsw/1573130955/6681|https://archive.ph/qBdyS|コロケー雑談スレ &amp;gt;&amp;gt;6681}}{{Archive|https://anonfiles.com/Z120uc2cud/Screenshot_2021-06-21-20-32-51-07_jpg|https://archive.ph/MICAf|荒らし連合DiscordサーバーのSS}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
尚学問板は新しく創設された[[Novogara被害者の会掲示板#株式会社バリューラウンジの会掲示板|株式会社バリューラウンジの会掲示板]]が引き継ぐ事となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===鯖会社公認===&lt;br /&gt;
2021年6月25日、突如[[マヨケー]]が設置されている[[Privex]]のCEOであるChrisが降臨、事実上恒心教を恒認する考えを示した&amp;lt;ref&amp;gt;{{archive|https://ensaimada.xyz/test/read.cgi/43044/1604509955/408-411|https://archive.ph/wip/w68ky|当該レス}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
鯖会社が恒心教を擁護、恒認するのは前代未聞の出来事であり、教徒たちは歓喜した。&lt;br /&gt;
{{スタブ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===恒心教インテリ路線===&lt;br /&gt;
[[飯塚軍被害者の会掲示板]]は管理人が「学問奨励」宣言を行った事で恒心教の歴史でも珍しい学問掲示板となった。[[しば塾]]の世界史スレを初めとする様々な学習スレが立ち、教徒や[[非ワ]]からの人気を得ていた。イヒケー管理人の[[ポア]]や[[しば塾]]引退の危機、後述の[[飯塚軍被害者の会掲示板#二代目|ニヒケー]]ジャックなど大事件が起きる事もあったが、基本的に教徒の対立などもあまり見られず平和な場所となっている。&lt;br /&gt;
また学問スレではスレを見やすくするためにコテハン利用に肯定的というカラケーの中ではかなりのイレギュラーであり、様々な個性豊かなコテハンが登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方でその扱う内容の性質上政治に触れることになり、隔離掲示板での会話が推奨されてはいるものの、下記の唐澤貴洋の政治化もありメインケーにも溢れ出している状況である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===公選法違反及び政治ツイート===&lt;br /&gt;
{{政治系記事}}&lt;br /&gt;
唐澤貴洋は去年ごろから政治ツイートが増えていったが、唐澤貴洋はかねてより教徒から懸念されていた選挙への出馬以上の行動に出てしまった。以前より応援していた[[大西洋平]]への東京都議会議員選挙の応援ツイートを選挙当日にツイートするという行為に出たのであった。これは公職選挙法129条に違反している行為であり、&#039;&#039;&#039;弁護士は理解して当然にもかかわらず&#039;&#039;&#039;&amp;lt;ref&amp;gt;法律の専門家である以上、自覚がないのは倫理的に問題がある&amp;lt;/ref&amp;gt;違反している行為をしたため、教徒だけでなく非ワからも批判されており&amp;lt;ref&amp;gt;{{Archive|https://twitter.com/ManabuMetaphys/status/1411343368630595585|https://archive.ph/Jthr2|ツイート}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、炎上騒ぎになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また唐澤に対して教徒たちは衆議院選挙が近くなった10月中旬ごろより政治発言が増えていることに対してヘイトをためており、唐澤が最初に政治界隈で炎上していたら[[ポア]]されていたのではないか、[[なんでも実況（ジュピター）板|なんJ]]で炎上したからそこまでダメージを受けなかったのではないかという声も出始めている。&amp;lt;ref&amp;gt;{{Archive|https://ensaimada.xyz/test/read.cgi/43044/1634648974/279|https://archive.ph/wip/qWznI|マヨケ―雑談★24 &amp;gt;&amp;gt;279}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
唐澤は[[菅野完]]に接近したり、立憲民主党を褒めたり、自民党[[大西洋平]]に接近したり、N国党[[立花孝志]]を弁護したりと滅茶苦茶であるため、現状では対抗する恒心教側も一定の政治イデオロギーを持つにはなっていない。ただし、上記のインテリ路線による政治ネタタブーの解禁傾向、恒心教徒の世代的な傾向、芸術路線の衰退等を反映し、韓国VANK等の世界的に多々見られる愛国主義的ハッカー集団への変貌が顕著となっており、[[レミゼケー|一部カラケー]]等では左派野党を糾弾する書き込みが増えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==註釈==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[恒心年表]]&lt;br /&gt;
*[[唐澤貴洋掲示板#住民の移住の系譜]]&lt;br /&gt;
*[[けんま一覧]]&lt;br /&gt;
*[[唐澤貴洋の発言一覧]]&lt;br /&gt;
*[[niconico]] - ニコニコ動画における歴史&lt;br /&gt;
*[[3.7ドキュメント]] - 無差別開示まで&lt;br /&gt;
*[[恒心史]] - 第二次玉音放送まで&lt;br /&gt;
{{恒心教徒}}&lt;br /&gt;
{{恒心教が参加した事件・騒動}}&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:こうしんきようのれきし}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:恒心教]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:事件]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:布教用ページ]]&lt;br /&gt;
{{広告}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>2A0B:F4C2:3:0:0:0:0:91</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://krsw-wiki.in/index.php?title=%E3%83%8F%E3%82%BB%E3%82%AB%E3%83%A9%E9%A8%92%E5%8B%95&amp;diff=24610</id>
		<title>ハセカラ騒動</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://krsw-wiki.in/index.php?title=%E3%83%8F%E3%82%BB%E3%82%AB%E3%83%A9%E9%A8%92%E5%8B%95&amp;diff=24610"/>
		<updated>2022-03-09T16:34:29Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;2A0B:F4C2:3:0:0:0:0:91: /* 交戦勢力 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Battlebox&lt;br /&gt;
|  battle_name = ハセカラ騒動&lt;br /&gt;
|        image = Koushinmark.png&lt;br /&gt;
|colour_scheme =background:%23ffcca&lt;br /&gt;
|     conflict = 唐澤貴洋と恒心教徒との一連の争い&lt;br /&gt;
|         date = 2012年[[3月7日]]([[八神太一]]の炎上はそれ以前から)〜現在&lt;br /&gt;
|        place = なんJ、カラケー、Twitterなど&lt;br /&gt;
|       result = 唐澤貴洋の大炎上&lt;br /&gt;
|   combatant1 = 恒心教徒ほか&lt;br /&gt;
|   combatant2 = [[#交戦勢力]]を参照&lt;br /&gt;
|   commander1 =  明確な指導者と呼べるものはなくそれぞれが個別に活動&lt;br /&gt;
|   commander2 = &#039;&#039;&#039;長谷川亮太&#039;&#039;&#039; - 全ての元凶（がんきょう）&amp;lt;br&amp;gt;&#039;&#039;&#039;唐澤貴洋&#039;&#039;&#039; - 長谷川が雇った弁護士&amp;lt;br&amp;gt;ほか[[#交戦勢力]]を参照&lt;br /&gt;
|    strength1 = 総数は不明&amp;lt;ref&amp;gt;尊師のYouTubeの登録者数は約七万であるが、これが教徒の数であるとは言えない&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;また、2021年の[[岡正晶]]最高裁判事罷免路線では18歳以上の恒心教徒の数は約8万人以上と推定されている。{{Archive|https://ensaimada.xyz/test/read.cgi/43044/1634648974/558-560|https://archive.ph/pejNJ|レス}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;様々な路線でハセカラファミリーを攻撃&lt;br /&gt;
|    strength2 = 裁判所・警察に泣きつくことが多いが、中には信者を動員する者も&lt;br /&gt;
|  casualties1 = 数名の[[殉教|逮捕・書類送検]]&amp;lt;br&amp;gt;唐澤貴洋による[[開示]]請求&amp;lt;br&amp;gt;[[外伝主人公]]らによる通報・訴訟・誹謗中傷&amp;lt;br&amp;gt;etc.&lt;br /&gt;
|  casualties2 = 騒動の拡大&amp;lt;br&amp;gt;誹謗中傷&amp;lt;br&amp;gt;[[サジェスト汚染]]&amp;lt;br&amp;gt;[[贈り物路線]]&amp;lt;br&amp;gt;etc.}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ハセカラ騒動&#039;&#039;&#039;（はせからそうどう）とは、[[なんでも実況J]]のクソコテ[[八神太一]]こと[[長谷川亮太]]が特定された事から始まった騒動・[[炎上]]事件である。[[ハセカラ]]、チンパカ騒動、なんハセ戦争&amp;lt;ref&amp;gt;{{archive|https://hayabusa.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1332928140/33|https://archive.vn/hUEjA|【悲報】八神外野手、弁護士を雇う、全面戦争へ &amp;gt;&amp;gt;33}}&amp;lt;/ref&amp;gt;とも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
{{see also|長谷川亮太#特定されるまでの経緯|唐澤貴洋#解説|恒心教の歴史}}&lt;br /&gt;
[[2012年]][[3月7日]]、3年間に及ぶ[[自分語り|自分語り・騙り]]と[[長谷川亮太の常軌を逸した書き込み|差別、煽り]]によって、2ch[[なんJ]]の住民に多大なる不快感を与え続けた{{2n|八神太一 ◆YAGAMI99iU}}こと&#039;&#039;&#039;長谷川亮太&#039;&#039;&#039;が特定され、なんJ民による報復が始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
飲酒疑惑による進学取り消しを恐れた彼は[[恒心綜合法律事務所]]の&#039;&#039;&#039;[[弁護士唐澤　貴洋]]&#039;&#039;&#039;に依頼し、なんJ民のIPアドレス[[開示]]による沈静化を図る。当初は恐れられたもののこの弁護士　唐澤貴洋は一般的に[[有能]]とされる弁護士のイメージに反して&lt;br /&gt;
*[[唐澤貴洋の発言一覧/Twitter宣伝|カンマが統一できていない、日本語が変]]&lt;br /&gt;
*[[photo.jpg|顔写真の代わりがイジってくれと言わんばかりのイラスト]]&lt;br /&gt;
*[[ニート君|ネットに強い弁護士のはずがスレの立て方を知らない]]&lt;br /&gt;
*[[恒心綜合法律事務所Twitterアカウントのフォロー一覧|ロリコン疑惑]]&lt;br /&gt;
*[[JEX#遊戯王カードジェネレーター騒動|依頼人に対する誹謗中傷を放置し自己保身に尽力]]&lt;br /&gt;
などツッコミどころが多く次第になんJ民にネタにされるようになり、沸点の低い弁護士唐澤貴洋は自分を話題にした書き込みに対し[[無差別開示|無差別にIPアドレスの開示請求]]を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だがネットに弱い弁護士唐澤 貴洋は、IPアドレスの開示だけではそれほど威圧効果が無いことに気付かず、火に油を注ぐこととなり見事炎上。ついでに依頼人長谷川亮太も巻き添えになり彼の炎上も鎮火どころかさらに燃えることとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年3月7日から{{#expr: floor (({{#time: U }} - {{#time: U | 2012-03-07 00:00:00 }})/86400)}}日が経過したが、この騒動を維持・拡大しようとする&#039;&#039;&#039;[[恒心教徒]]&#039;&#039;&#039;の活動と定期的にネタを投下してくれる&#039;&#039;&#039;[[尊師]]&#039;&#039;&#039;唐澤貴洋によって、今もなお騒動は続いている。これは一般的な炎上事件と比べても、異例とも言える長期・大規模なものとなっている（詳細は[[炎上]]の項目を参照）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交戦勢力 ==&lt;br /&gt;
以下の表は、[[恒心教]]と敵対勢力の主要な戦力及び本格参戦時期である（初接触はそれより早いこともある&amp;lt;ref&amp;gt;[[高橋嘉之]]、[[ゆゆうた]]など&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:20%; | 年代&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:40%; | [[ファイル:Koushinmark.png|20px]][[恒心教団]]サイド&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:40%; | 敵対勢力&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
!初期より参戦&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*[[なんJ]]民&amp;lt;ref&amp;gt;当初は教徒=なんJ民といっても差し支えなかったが、現在ではそれ以外の場所から入信した教徒も増えなんJと恒心教徒が対立している事例もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*うしじまアンチ&lt;br /&gt;
*[[例のアレ]]民&lt;br /&gt;
*（[[JEX]]・[[嵯峨山茂樹]]等の[[玩具路線|ウェブサービス]]運営者）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*長谷川家（[[長谷川満孝]]・[[長谷川亮太|亮太]]ほか）&lt;br /&gt;
*初期[[包皮民]]&lt;br /&gt;
*[[ファイル:Koushinmark.png|20px]][[恒心綜合法律事務所]]（[[唐澤貴洋]]）&lt;br /&gt;
*[[公認会計士唐澤洋事務所]]（[[唐澤洋]]）&lt;br /&gt;
*[[ファイル:Asahikage.svg.png|20px]][[国営セコム]]&lt;br /&gt;
*合同会社プレデターラット（[[うしじまいい肉]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
!2013年～&amp;lt;br&amp;gt;2014年より参戦&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*[[カラケー]]民&lt;br /&gt;
*[[カラッキング|一部のハッカー]]&lt;br /&gt;
*[[ファイル:もふり.png|20px]][[青空鑑賞会]]（[[月永皓瑛]]、[[恒心営業|売名]]目的）&lt;br /&gt;
*[[片平騒動]]参加者（[[炎上依頼]]あり）&lt;br /&gt;
*[[立川土人]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*[[2ch]]旧運営&lt;br /&gt;
*[[包皮民]]&lt;br /&gt;
*[[嫌儲]]民&lt;br /&gt;
*[[パカ弁]]軍団&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
!2015年～&amp;lt;br&amp;gt;2016年9月より参戦&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*[[niconico|ニコ動路線]]民&lt;br /&gt;
*[[らん豚]]（[[炎上依頼]]寄り）&lt;br /&gt;
*[[Twitter路線]]民&lt;br /&gt;
*[[甘芋]]・出会い厨[[ラジコン]]のものたち（犠牲者）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*[[ファイル:Cross-logo.svg|20px]][[法律事務所クロス]]（[[山岡裕明]]、[[山本祥平]]）&lt;br /&gt;
*[[MMD杯]]関係者（[[ゴロゴロウ]]、[[森園祐一]]ほか）&lt;br /&gt;
*艦これ憲兵包皮&lt;br /&gt;
*なんJ民アフィチル派&lt;br /&gt;
*[[Wikipedia]]編集者（[[藤田拓也]]ほか）&lt;br /&gt;
*[[ファイル:33 BhvLr 400x400.png|20px]][[事務所一派]]（[[藤原太一]]ほか）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
![[お気持ち表明|2016年10月]]～&amp;lt;br&amp;gt;2019年より参戦&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*[[子共]]ラジコン（[[べえたくん]]ほか）&lt;br /&gt;
*[[海外布教|海外教徒]]&lt;br /&gt;
*尊師と親しい政治家のアンチ（[[炎上依頼]]寄り）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*[[ファイル:SteadinessLogo.png|20px]][[法律事務所Steadiness]]（[[原田學植]]）&lt;br /&gt;
*[[ファイル:Yakumo.jpeg|20px]][[八雲法律事務所]]&lt;br /&gt;
*[[ファイル:Interconcierge_logo.png|20px]][[バリューラウンジ]]（[[高橋嘉之]]）&lt;br /&gt;
*[[ファイル:Mitakoku.png|20px]][[三田国際学園]]（[[大橋清貫]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
!2020年～より参戦&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*ゆゆうたアンチ（[[炎上依頼]]あり）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*[[ファイル:Yuyuuta.jpg|20px]][[関東サウンドプロジェクト]]（[[宇都宮信平]]・[[ゆゆうた]]）&lt;br /&gt;
*[[ファイル:飯塚軍のロゴ.png|20px]][[飯塚軍]]（[[稲村純一]]ほか）&lt;br /&gt;
*[[ファイル:荒らし連合軍のロゴ2.png|20px]][[唐澤貴洋Wiki:チラシの裏/荒らし連合軍|荒らし連合軍]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典・注釈 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[哀しみのチンフェ]]&lt;br /&gt;
*[[高校生が自分語りする→]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{恒心教が参加した事件・騒動}}&lt;br /&gt;
{{長谷川亮太}}&lt;br /&gt;
{{唐澤貴洋}}&lt;br /&gt;
{{恒心教徒}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はせからそうとう}}&lt;br /&gt;
{{スタブ}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:唐澤貴洋]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:長谷川亮太]]&lt;br /&gt;
{{広告}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>2A0B:F4C2:3:0:0:0:0:91</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://krsw-wiki.in/index.php?title=%E3%83%8F%E3%82%BB%E3%82%AB%E3%83%A9%E9%A8%92%E5%8B%95&amp;diff=24609</id>
		<title>ハセカラ騒動</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://krsw-wiki.in/index.php?title=%E3%83%8F%E3%82%BB%E3%82%AB%E3%83%A9%E9%A8%92%E5%8B%95&amp;diff=24609"/>
		<updated>2022-03-09T16:32:17Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;2A0B:F4C2:3:0:0:0:0:91: /* 交戦勢力 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Battlebox&lt;br /&gt;
|  battle_name = ハセカラ騒動&lt;br /&gt;
|        image = Koushinmark.png&lt;br /&gt;
|colour_scheme =background:%23ffcca&lt;br /&gt;
|     conflict = 唐澤貴洋と恒心教徒との一連の争い&lt;br /&gt;
|         date = 2012年[[3月7日]]([[八神太一]]の炎上はそれ以前から)〜現在&lt;br /&gt;
|        place = なんJ、カラケー、Twitterなど&lt;br /&gt;
|       result = 唐澤貴洋の大炎上&lt;br /&gt;
|   combatant1 = 恒心教徒ほか&lt;br /&gt;
|   combatant2 = [[#交戦勢力]]を参照&lt;br /&gt;
|   commander1 =  明確な指導者と呼べるものはなくそれぞれが個別に活動&lt;br /&gt;
|   commander2 = &#039;&#039;&#039;長谷川亮太&#039;&#039;&#039; - 全ての元凶（がんきょう）&amp;lt;br&amp;gt;&#039;&#039;&#039;唐澤貴洋&#039;&#039;&#039; - 長谷川が雇った弁護士&amp;lt;br&amp;gt;ほか[[#交戦勢力]]を参照&lt;br /&gt;
|    strength1 = 総数は不明&amp;lt;ref&amp;gt;尊師のYouTubeの登録者数は約七万であるが、これが教徒の数であるとは言えない&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;また、2021年の[[岡正晶]]最高裁判事罷免路線では18歳以上の恒心教徒の数は約8万人以上と推定されている。{{Archive|https://ensaimada.xyz/test/read.cgi/43044/1634648974/558-560|https://archive.ph/pejNJ|レス}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;様々な路線でハセカラファミリーを攻撃&lt;br /&gt;
|    strength2 = 裁判所・警察に泣きつくことが多いが、中には信者を動員する者も&lt;br /&gt;
|  casualties1 = 数名の[[殉教|逮捕・書類送検]]&amp;lt;br&amp;gt;唐澤貴洋による[[開示]]請求&amp;lt;br&amp;gt;[[外伝主人公]]らによる通報・訴訟・誹謗中傷&amp;lt;br&amp;gt;etc.&lt;br /&gt;
|  casualties2 = 騒動の拡大&amp;lt;br&amp;gt;誹謗中傷&amp;lt;br&amp;gt;[[サジェスト汚染]]&amp;lt;br&amp;gt;[[贈り物路線]]&amp;lt;br&amp;gt;etc.}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ハセカラ騒動&#039;&#039;&#039;（はせからそうどう）とは、[[なんでも実況J]]のクソコテ[[八神太一]]こと[[長谷川亮太]]が特定された事から始まった騒動・[[炎上]]事件である。[[ハセカラ]]、チンパカ騒動、なんハセ戦争&amp;lt;ref&amp;gt;{{archive|https://hayabusa.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1332928140/33|https://archive.vn/hUEjA|【悲報】八神外野手、弁護士を雇う、全面戦争へ &amp;gt;&amp;gt;33}}&amp;lt;/ref&amp;gt;とも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
{{see also|長谷川亮太#特定されるまでの経緯|唐澤貴洋#解説|恒心教の歴史}}&lt;br /&gt;
[[2012年]][[3月7日]]、3年間に及ぶ[[自分語り|自分語り・騙り]]と[[長谷川亮太の常軌を逸した書き込み|差別、煽り]]によって、2ch[[なんJ]]の住民に多大なる不快感を与え続けた{{2n|八神太一 ◆YAGAMI99iU}}こと&#039;&#039;&#039;長谷川亮太&#039;&#039;&#039;が特定され、なんJ民による報復が始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
飲酒疑惑による進学取り消しを恐れた彼は[[恒心綜合法律事務所]]の&#039;&#039;&#039;[[弁護士唐澤　貴洋]]&#039;&#039;&#039;に依頼し、なんJ民のIPアドレス[[開示]]による沈静化を図る。当初は恐れられたもののこの弁護士　唐澤貴洋は一般的に[[有能]]とされる弁護士のイメージに反して&lt;br /&gt;
*[[唐澤貴洋の発言一覧/Twitter宣伝|カンマが統一できていない、日本語が変]]&lt;br /&gt;
*[[photo.jpg|顔写真の代わりがイジってくれと言わんばかりのイラスト]]&lt;br /&gt;
*[[ニート君|ネットに強い弁護士のはずがスレの立て方を知らない]]&lt;br /&gt;
*[[恒心綜合法律事務所Twitterアカウントのフォロー一覧|ロリコン疑惑]]&lt;br /&gt;
*[[JEX#遊戯王カードジェネレーター騒動|依頼人に対する誹謗中傷を放置し自己保身に尽力]]&lt;br /&gt;
などツッコミどころが多く次第になんJ民にネタにされるようになり、沸点の低い弁護士唐澤貴洋は自分を話題にした書き込みに対し[[無差別開示|無差別にIPアドレスの開示請求]]を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だがネットに弱い弁護士唐澤 貴洋は、IPアドレスの開示だけではそれほど威圧効果が無いことに気付かず、火に油を注ぐこととなり見事炎上。ついでに依頼人長谷川亮太も巻き添えになり彼の炎上も鎮火どころかさらに燃えることとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年3月7日から{{#expr: floor (({{#time: U }} - {{#time: U | 2012-03-07 00:00:00 }})/86400)}}日が経過したが、この騒動を維持・拡大しようとする&#039;&#039;&#039;[[恒心教徒]]&#039;&#039;&#039;の活動と定期的にネタを投下してくれる&#039;&#039;&#039;[[尊師]]&#039;&#039;&#039;唐澤貴洋によって、今もなお騒動は続いている。これは一般的な炎上事件と比べても、異例とも言える長期・大規模なものとなっている（詳細は[[炎上]]の項目を参照）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交戦勢力 ==&lt;br /&gt;
以下の表は、[[恒心教]]と敵対勢力の主要な戦力・参戦時期である（初接触はそれより早いこともある&amp;lt;ref&amp;gt;[[高橋嘉之]]、[[ゆゆうた]]など&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:20%; | 年代&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:40%; | [[ファイル:Koushinmark.png|20px]][[恒心教団]]サイド&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:40%; | 敵対勢力&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
!初期より参戦&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*[[なんJ]]民&amp;lt;ref&amp;gt;当初は教徒=なんJ民といっても差し支えなかったが、現在ではそれ以外の場所から入信した教徒も増えなんJと恒心教徒が対立している事例もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*うしじまアンチ&lt;br /&gt;
*[[例のアレ]]民&lt;br /&gt;
*（[[JEX]]・[[嵯峨山茂樹]]等の[[玩具路線|ウェブサービス]]運営者）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*長谷川家（[[長谷川満孝]]・[[長谷川亮太|亮太]]ほか）&lt;br /&gt;
*初期[[包皮民]]&lt;br /&gt;
*[[ファイル:Koushinmark.png|20px]][[恒心綜合法律事務所]]（[[唐澤貴洋]]）&lt;br /&gt;
*[[公認会計士唐澤洋事務所]]（[[唐澤洋]]）&lt;br /&gt;
*[[ファイル:Asahikage.svg.png|20px]][[国営セコム]]&lt;br /&gt;
*合同会社プレデターラット（[[うしじまいい肉]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
!2013年～&amp;lt;br&amp;gt;2014年より参戦&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*[[カラケー]]民&lt;br /&gt;
*[[カラッキング|一部のハッカー]]&lt;br /&gt;
*[[ファイル:もふり.png|20px]][[青空鑑賞会]]（[[月永皓瑛]]、[[恒心営業|売名]]目的）&lt;br /&gt;
*[[片平騒動]]参加者（[[炎上依頼]]あり）&lt;br /&gt;
*[[立川土人]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*[[2ch]]旧運営&lt;br /&gt;
*[[包皮民]]&lt;br /&gt;
*[[嫌儲]]民&lt;br /&gt;
*[[パカ弁]]軍団&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
!2015年～&amp;lt;br&amp;gt;2016年9月より参戦&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*[[niconico|ニコ動路線]]民&lt;br /&gt;
*[[らん豚]]（[[炎上依頼]]寄り）&lt;br /&gt;
*[[Twitter路線]]民&lt;br /&gt;
*[[甘芋]]・出会い厨[[ラジコン]]のものたち（犠牲者）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*[[ファイル:Cross-logo.svg|20px]][[法律事務所クロス]]（[[山岡裕明]]、[[山本祥平]]）&lt;br /&gt;
*[[MMD杯]]関係者（[[ゴロゴロウ]]、[[森園祐一]]ほか）&lt;br /&gt;
*艦これ憲兵包皮&lt;br /&gt;
*なんJ民アフィチル派&lt;br /&gt;
*[[Wikipedia]]編集者（[[藤田拓也]]）&lt;br /&gt;
*[[ファイル:33 BhvLr 400x400.png|20px]][[事務所一派]]（[[藤原太一]]ほか）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
![[お気持ち表明|2016年10月]]～&amp;lt;br&amp;gt;2019年より参戦&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*[[子共]]ラジコン（[[べえたくん]]）&lt;br /&gt;
*尊師と親しい政治家のアンチ（[[炎上依頼]]寄り）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*[[ファイル:SteadinessLogo.png|20px]][[法律事務所Steadiness]]（[[原田學植]]）&lt;br /&gt;
*[[ファイル:Yakumo.jpeg|20px]][[八雲法律事務所]]&lt;br /&gt;
*[[ファイル:Interconcierge_logo.png|20px]][[バリューラウンジ]]（[[高橋嘉之]]）&lt;br /&gt;
*[[ファイル:Mitakoku.png|20px]][[三田国際学園]]（[[大橋清貫]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
!2020年～より参戦&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*ゆゆうたアンチ（[[炎上依頼]]あり）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*[[ファイル:Yuyuuta.jpg|20px]][[関東サウンドプロジェクト]]（[[宇都宮信平]]・[[ゆゆうた]]）&lt;br /&gt;
*[[ファイル:飯塚軍のロゴ.png|20px]][[飯塚軍]]（[[稲村純一]]ほか）&lt;br /&gt;
*[[ファイル:荒らし連合軍のロゴ2.png|20px]][[唐澤貴洋Wiki:チラシの裏/荒らし連合軍|荒らし連合軍]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典・注釈 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[哀しみのチンフェ]]&lt;br /&gt;
*[[高校生が自分語りする→]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{恒心教が参加した事件・騒動}}&lt;br /&gt;
{{長谷川亮太}}&lt;br /&gt;
{{唐澤貴洋}}&lt;br /&gt;
{{恒心教徒}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はせからそうとう}}&lt;br /&gt;
{{スタブ}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:唐澤貴洋]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:長谷川亮太]]&lt;br /&gt;
{{広告}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>2A0B:F4C2:3:0:0:0:0:91</name></author>
	</entry>
</feed>