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	<title>唐澤貴洋Wiki - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-06-13T02:59:15Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<id>https://krsw-wiki.in/index.php?title=%E5%AE%89%E8%97%A4%E8%89%AF%E5%A4%AA/%E5%88%9D%E5%85%AC%E5%88%A4&amp;diff=45202</id>
		<title>安藤良太/初公判</title>
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		<updated>2019-03-13T11:07:03Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;2A06:D380:0:3700:0:0:0:63: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|安藤良太|frame = 1}}&lt;br /&gt;
当項目では、[[恒心教徒]]の1人である[[安藤良太]]（ださいたま、以下&#039;&#039;&#039;D&#039;&#039;&#039;）が2016年2月23日に逮捕された一連の事件の初公判について記述する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年6月1日に千葉地方裁判所 第201号法廷にて13:30開廷。事件番号は平成28年(わ)第391号等。事件名は窃盗・威力業務妨害。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
陰キャのキモオタの安藤良太の気持ち悪い恥晒し裁判である（失笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 裁判前 ==&lt;br /&gt;
教徒の調べにより、当裁判がこの日時に行われることが4月頃判明していた。恒心関係では最大級の社会的影響を与えた事件であることや、2015年5月11日にドタキャンされた[[平成27年（ワ）8441号]]の[[法廷オフ]]のリベンジ的な意味でも注目されていた。&lt;br /&gt;
前日の5月31日、第812号法廷から第201号法廷へ変更される事が判明、問合せが多数寄せられたため広い法廷へ変更されたと推測され期待が高まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公判の進行と概要 ==&lt;br /&gt;
多数の教徒を含む40～50人ほどの傍聴者が着席し、予定どおり開廷。上下青い服で警察官に腰縄で繋がれ入廷したDは、髪型や髭などは清潔に見えた。けんまキャス時のようなオラついた態度は全く見せず、傍聴席に目をやる事もなく、始終無表情でその胸の内はうかがえなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弁護人は若い男性で氏名等は不明、少なくとも[[小西一郎]]ではなかった。最初の人定質問では、職業については拘留中に退学処分を受けており大学生ではなく現在は無職とDが明かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に検察官が読み上げた公訴事実は、住居表示プレートの窃盗および松戸市役所への爆破予告による威力業務妨害罪であり、それ以外の、長谷川家に対する嫌がらせや、[[Tor]]を使用した多数の爆破予告等の余罪については触れられなかった。黙秘権の説明のあと、Dは罪状認否では公訴事実を全面的に認めたものの、プレート窃盗の動機については一部異なると主張した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検察官の冒頭陳述では、Dが軽犯罪の前科2犯であることを明かした。取調請求では多数の甲号証(検察官側の証拠)が読み上げられ、その中にはDの配偶者に聴取した調書など予想外のものも多数あった。検察官の発言には「[[ピュア虎ノ門]]」「[[八神太一]]」「本気ナリ」などのお馴染みのワードが多数含まれており、傍聴していた教徒は笑いをこらえるのに必死であったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続いて被告人質問では弁護人からDに質問をしたが、この中でもソノダなる人名や、Dが一時期タイに渡航していた等の未知の事実が明かされることとなった。弁護人からは、プレートを盗んだ動機は面白半分であり、タイに持っていく等したのは窃盗後に思い付いただけ、という点を確認する質問が多くなされた。「記念に盗んだ」と発言した事についてDは「言葉のあや」と述べた。しかし「唐澤弁護士が嫌な思いをすればいいと思った」等とも述べており、Dの供述は一貫性に欠けるようでもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通常は続いて検察官からも質問が行われ、論告・弁論と続くがこの日はここで終了、次回日程は未定のまま閉廷となった。30分ほどの短い公判であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 判明した新事実 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Dmail01.jpg|200px|thumb|安藤のメールより&amp;lt;ref&amp;gt;[https://twitter.com/402981A/status/738066610057936897 ツイート]&amp;lt;/ref&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Dmail04.jpg|200px|thumb|安藤のメールより]]&lt;br /&gt;
上記のとおり公判の中では次々と未知の事実が明かされた。&lt;br /&gt;
* 拘留中に大学から退学処分を受けている&lt;br /&gt;
* 軽犯罪の前科2犯&lt;br /&gt;
* プレートの所有者はイシカワケンイチなる人物&lt;br /&gt;
* D自身が炎上したため、盗んだプレートを持ってタイへ渡航していた&lt;br /&gt;
** 動機は、チンフェが30万円で尊師を雇ったが余計に炎上している事から、弁護士を雇うくらいならその金で海外にでも行ったほうがいいというコピペをまねたという。なぜタイかは不明&lt;br /&gt;
** プレートを持参した理由は、タイに貼ってそこを恒心教の聖地のひとつにしたかったからという。このとき、Dの口から「恒心教」という言葉が出された&lt;br /&gt;
* D自身が炎上している事を知ったのは、[[藤原太一|藤原君]]とソノダ君に教えてもらったという&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また既知の情報であるが、以下についても法廷で語られ確証を深めることとなった。&lt;br /&gt;
* 配偶者がいる(いた)。現在も婚姻関係にあるかは不明&lt;br /&gt;
* 爆破予告に使用したSSDは破壊して捨てたと逮捕前に発言しているが、捜査で発見されたという&lt;br /&gt;
* 松戸市役所への爆破予告は生IPで行ったと発言しているが、実際に捜査で送信元が開示されDが特定されているという&lt;br /&gt;
* 騒動の発端は八神太一が炎上し尊師に燃え移ったという経緯を検察は把握している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
複数の教徒による証言から概ね上記の通りと思われるが、録音等が禁止されている裁判の性質上、各自のメモや記憶しか現状ではソースが無いことに留意されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 反響・報道 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:0c95f0e7.jpg|400px|thumb|法廷画]]&lt;br /&gt;
閉廷後、傍聴に行った複数の教徒により、その内容が多数カラケーやtwitterに投稿された。複数の新事実の開示に関心が寄せられ、とくにソノダなる人物が誰なのか話題を集めた。現在のところ、[[事務所一派]]の誰かと推測されている。&lt;br /&gt;
裁判自体は、尊師登場のような大恒心は無かったものの、予想された包皮民によるトラブル等もなく、初の裁判オフという面では成功と言えよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同日夜には、フジテレビ系のニュースで開廷前の法廷の様子が放送された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00326426.html 市役所爆破予告　被告の男、初公判で起訴内容を全面的に認める]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また日本テレビ系のニュースでは法廷画が示された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.news24.jp/articles/2016/06/01/07331615.html 松戸市役所に爆破予告「間違いありません」｜日テレNEWS24]&amp;lt;/ref&amp;gt;が、Dが似ていないと教徒からは不評であった。D逮捕後も続く模倣犯により、この日も当の千葉地裁などへ爆破予告が送られている事も報じられた。他にもネット記事としては、多くの報道機関が記事を出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;nicovideo&amp;gt;sm28963657&amp;lt;/nicovideo&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 今後の予定 ==&lt;br /&gt;
現在のところ不明である。軽微な刑事事件であれば通常は初公判で行われる論告が検察側の都合で行われなかった事から、裁判は長期化するとみられている。その後[[唐澤貴洋殺す|カラナメ]]で追起訴されたことに伴い裁判の管轄が東京地方裁判所へ移り、事件番号は「平成28年　刑（わ）　1359号」となった。裁判日程は未定である。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://archive.is/X5lfO レス]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://degital-tatoo.blog.jp/archives/3632790.html 恒心スポーツ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典・註釈 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スタブ}}&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あんとうりようたのはつこうはん}}&lt;br /&gt;
{{恒心教が参加した事件・騒動}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:事件]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>恒心</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;2A06:D380:0:3700:0:0:0:63: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;恒心&#039;&#039;&#039;(こうしん)とは、「常に変わらない心」を意味する熟語である。[[唐澤貴洋]]が[[恒心綜合法律事務所|かつて設立した法律事務所]]にこの単語が引用されており、恒心関連でも独立した用語になった。英語ではsteadinessと訳され[[法律事務所Steadiness|新事務所]]の名前になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恒心教は安藤良太の様な陰キャのキモオタしか居ない（失笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
元は「孟子」の中に登場する「恒産無くして恒心有る者は、ただ士のみ能くするを為す。民の若きは即ち恒産無ければ、因りて恒心無し。」で、ざっくりと訳せば「低収入でも平常心を保てるのは凄い人だけであり、一般人にそれは難しい。」という意味である。これが後に縮められ「&#039;&#039;&#039;恒産なくして恒心なし&#039;&#039;&#039;」という故事となった。意味は先述のものを縮めて「一定以上の収入が無ければ心の余裕は保てない」という意味である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 恒心との関わり ==&lt;br /&gt;
唐澤貴洋が[[坂本総合法律事務所]]をそそくさと辞めて設立した事務所の名前にこの単語が冠されている。[[素心若雪]]といい彼は中国の故事が好きなのだろうか。しかし平均以上の財を蓄えているであろう唐澤は極端に煽り耐性が低く、上記の故事を達成できているとは言えない。また[https://archive.li/LbbWA 事務所トップページ]の「理念」には「恒心綜合法律事務所は、正しき心を恒に持ち仕事を行うという理念のもと」と書かれており、原典とは若干意味が異なっている。これは素心若雪のように唐澤が意味を誤解しているのか、それとも自らが発案した造語に見せたいのかは不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんJへの唐澤降臨直後から「恒心」という単語は注目され、その独特の響きから勝手に[[恒心教|宗教団体の名前にされ]]、「[[恒心教徒|教徒]]」という概念が誕生、以降教徒の活動の旗印のような扱いとなりつつ自称としても用いられ、対極的に「[[ハセカラ]]民」は包皮民からの蔑称としてのニュアンスの強いものとされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また一方「&#039;&#039;&#039;更新&#039;&#039;&#039;」の当て字としても活用され、転じて唐澤が自らの[[Faithbook]]や[[Twitter]]を更新(＝何か発言する)ことを「恒心」と呼ぶようになり、さらに転じて唐澤による発言そのものや、唐澤が何か行動を起こす事を「恒心」と呼ぶようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、原典から新たに「恒産」という言葉が引用され、響きから教徒が[[芸術路線]]や[[事実追求路線]]において何かを生み出すことを「恒産」と呼ぶこともある。ここから原典の「恒産なくして恒心なし」という故事も、「教徒が活動を行わなければ尊師からの神託はない」という意味にすり替わりつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.iec.co.jp/kojijyukugo/vo34.htm 恒産なくして恒心なし] 故事百選&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[恒心綜合法律事務所]]&lt;br /&gt;
*[[恒心教]]&lt;br /&gt;
*[[恒心年表]]&lt;br /&gt;
*[[ターン制]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:こうしん}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:唐澤貴洋]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:用語]]&lt;/div&gt;</summary>
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